こんにちは!動物の赤ちゃん☆夏2013

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日本の水族館で カワイイ赤ちゃんたくさん生まれてます!今日は 水辺の赤ちゃん 大集合!今年お送りするのは こちらから!新江ノ島水族館にやって来ました~!えらいこっちゃ えらいこっちゃ!楽しくなってきました!水族館にやって来たのは…初めまして 三田です。 始まります!今日は日本全国の水族館で生まれたカワイイ赤ちゃんをたっぷり ご紹介していきます。 ここからは ホッキョクグマのお母さん子育ての奮闘記です。 小さいうちから もう反抗期?今回 ホッキョクグマの出産を控え獣舎の一番奥の静かな場所に産室を作りました。

自然界では ホッキョクグマの出産は寒さの厳しい冬。 産室から出た ミルクはどんどん活発になっていきました。 ミルクは お母さんの見守る中で毎日 練習を続けました。 泳ぎの得意なお母さんがミルクをプールに誘う方法をそこへ お母さんが やって来てミルクからおもちゃを取り上げました。 ホッキョクグマで 水 入れないって…。 今のホッキョクグマのお母さんみたいに子育て中ってホントに 自分でも 家族でも一生懸命 考えて試行錯誤してアメとムチで持ってくっていう…。

ええ~っ!顔 スリスリしてた!こちら ウツボのラックスという愛称が ついているんですがほかのウツボを触ろうとしますとやっぱり ちょっと嫌がっちゃうんですね。 コツメカワウソの赤ちゃんが巣箱の中で産まれていました。 飼育員の松戸さんはある事に気付きました。 飼育員さんの人工哺育が始まりました。 これからも 松戸さんは親代わりとなって赤ちゃんの 一日も早い回復を目指します。 続いては…今年5月 スナメリのお母さんの出産が近づいていました。 飼育員の若林さんたちは赤ちゃんを 自分たちの手で育てる決断をしました。

授乳は 飼育員さん10人掛かり。 ミルクは 犬用の粉ミルクに サーモンオイル生クリームやビタミン剤を混ぜて作ります。 せ~の よいしょ!飼育員さんたちはお母さんの母乳も与える事にしました。 今回 ホント…生後2か月たった頃から飼育員さんと一緒に遊べるまでに成長しました。 あの飼育員さんのすごいキラキラした笑顔がすごい印象的でしたね。 赤ちゃんから 成体といいまして大人になった事が世界中 例がないんですよ。 未知との世界に果敢にチャレンジをしているのが鳥羽水族館の飼育員の皆さん。

この白いブドウの房のような粒々何だか分かりますか?実は これ ミズダコの卵なんです。 変身名人 ミズダコベビーでした。 深海に住む世界最大のカニタカアシガニも 産まれた時は…。 このタカアシガニの体の変化を飼育員さんが 6時間かけて撮影に成功しました。 脱皮しました!タカアシガニは脱皮を繰り返して成長します。 この魚 一見普通に見えますが世界で唯一この水族館でしか見る事ができません。 オセレイテッドアイスフィッシュ。 オオグソクムシのお母さんはおなかに卵を抱いて育てます。

深海のニヒルなサングラスマンなのです!ここは 日本海に面する…北海道各地の海岸では 春先野生のアザラシが出産時期を迎えます。 日本一レスキュー経験豊富な水族館です。 長年の経験から おたる水族館がこれらの方法を確立しました。 すぐに 地元水族館の飼育員さんが駆けつけ 保護しました。 譲り受けた水族館では飼育員さんたちが…。 新江ノ島水族館に やって来た時に名前が付けられました。 男鹿水族館から やって来たから。 桜島を望むかごしま水族館で今年5月新しい命が生まれました。