マサカメTV「あっ簡単!美しい字が書けるようになる練習法」

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18:11:50▶

この番組のまとめ

…って事で 今日は美文字が すらすら~っと書ける方法を大公開だ!字が うまく書けないとほんと苦労するよな。 自分の字で超赤面な体験をしたっていうぞ!これから教える簡単な練習法ですぐに字が うまくなっちゃうぞ。 期待できるだろ?まずは 字が簡単にうまくなるマサカメから いってみよう!松竹おんのに?松竹おんのに 「松」苦手。 さあ 今週も始まりました「マサカメTV!」。 テーマが「美文字」という事でそれぞれが皆さん自身で書いた お名前の札を下げさせて頂きましたが。

ハトのマジックって どこら辺が正解?どういう事?指 乗せるからって事ですか?これだけです!ハトのマネ?達人が何を言ってるのかいまいち分からないぞ。 こういう 中の隙間隣り合う隙間と考えて頂いた方がいいんですけど そこが…例えば 「春」の字。 春日は 横線の間にある隙間がバラバラだけど達人は均等だろ?これだけで字がきれいに見えるっていうんだ。 この技を「隙間均等法」という。 この青い部分 斜めのところも隙間は大体 一緒にして緑の部分 ここも一緒に書くと大体 形が きれいに見えます。

だから 「本田望結」だったら「ほ」だけ書いたとして次のページに 「ん」を書いてるような感じの雰囲気でやったらきれいに並べられていくんじゃないかなと思うんですけど…。 達人が いつも使っているという常識外れな縦書きの裏技とはこれだ!「ほ」 「と」…「ほととぎす」から書いてる!「鳴かぬなら」が最後だよ。 最後の文章から書いたら逆に 書きにくいんじゃないか?これだと文字の大きさやバランスがそろえにくいんだ。 名前を先 住所は後に書くとバランスよく レイアウトできるぞ。