ろーかる直送便 北海道スペシャル「甘くて、熱~い! スイーツ王国・北海道」

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この番組のまとめ

そう! 今 北海道のスイーツが大人気なんです!こちらは新鮮な牛乳たっぷりのソフトクリーム!ここに並べられたスイーツはなんと 500種類以上。 ところで 皆さんこんなデータ 知ってました?ここ 北海道は ケーキや和菓子などスイーツを作る店や工場の数がなんと 日本一!まさに 北海道はスイーツ王国なんです!その名も…競技は 生洋菓子と焼き菓子2つの部門で行われ札幌スイーツ界の頂点を目指します。

最近 札幌市内で栽培されているバイオチェリーという果物のジャムを使って札幌らしさを更に アピールしているんです!ライバルでね お互いにね。 それでは 今回の参加作品見せてもらいましょう!やっぱり イルミネーションがすごい 毎年 きれいなので。 それが この…ハルユタカには これまでとは違う独特の粘りがありました。 従来の道産小麦の常識を完全に覆したハルユタカ。 ハルユタカは 雪解け直後に種をまく品種のため収穫は 8月になります。 ハルユタカは 雨に当たると病気になりやすく全く収穫できない年もありました。

皆さん ご存じこちらの北海道土産も以前は 外国産の小麦を使っていましたが2年前からは 道産小麦に切り替えたんだそうです。 もう一つ 今 まさに外国産から北海道産へ変わろうとしているものがあります。 このため 6月から11月の間は国産のイチゴが手に入りにくくパティシエが スイーツを作る時は外国産の輸入物が使われていたのです。 北海道ならば 夏場でもイチゴが生産できるかもしれない。 きっかけは東日本大震災で被災した宮城のイチゴ農家が ここ 伊達市に移り住んできた事でした。

古田兄弟は 礼儀作法をはじめお菓子職人としての一挙手一投足をそこで たたき込まれたのです。 生洋菓子部門だけではなく焼き菓子部門への参加です。 いよいよさっぽろスイーツコンペティションの審査です。 パティシエたちのアイデアが詰まったスイーツ。 そして 小樽のシュワーは?今年の さっぽろスイーツコンペティション。 札幌市内のホテルに勤めるパティシエ 南保圭佐さんの作品。 今回の生洋菓子部門。 焼き菓子部門のグランプリを発表させて頂きます。 でも 浩真さん本当は 生洋菓子のグランプリの方を狙ってたんですよね。