ゆうどき 青春激突!かるた甲子園▽京おばんざいで老化防止▽吉野杉の里

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この番組のまとめ

金曜日のキャラクターとらのすけが関西各地の皆さんと一緒に健康体操を紹介します。 そのおなかの部分の筋肉が、体全体のバランスを保つために重要な役割を果たしているということで、きょうはこの体幹の筋肉を鍛えて正しい姿勢を保つ体操をご紹介します。 また、手をぐっと伸ばすことで肩甲骨のストレッチにもなりこの体幹トレーニングと肩甲骨のストレッチで姿勢の改善につながります。

そして岸田大臣は、ベトナムの海上警備能力の向上に協力するため、ODA・政府開発援助を通じて、巡視船として使用できる中古の漁業取締船など、船舶6隻を供与する、総額5億円の無償資金協力を行う方針を伝えました。 さらに会談では、岸田大臣が、集団的自衛権の行使容認を閣議決定したことなど、日本の安全保障政策を説明して理解を求めたのに対し、ミン外相は、地域や世界の平和と安定のために、日本が積極的、建設的に貢献することを支持したいと述べました。

助けてほしい、そんなときどうしたらいいのか、教えてくれるのは、舞鶴海洋少年団の皆さんです。 海洋少年団というのは、海のボーイスカウトのようなものなんですね。 ひともやい、という結び方なんですけれども、この結び方を覚えていればいざというとき仲間を助けたり自分が助かることもできるこういった技術を海洋少年団ではみんな勉強しています、みんなできるようになってここでは、彼らに聞けば教えてもらうこともできるんですよ。

いよいよ甲子園の季節ですが…。 こちらは競技かるたの甲子園。 全国の高校生が日本一をかけて戦う大会です。 ことし、この大会に初出場を果たした京都の高校生。 そこには、かるた甲子園に青春をかけたひたむきな姿がありました。 札を取るか押さえるかもしくは払ってかるたクイーンとご紹介しましたが、今競技かるたの人口は全国で100万人と言われています。

何度も全国大会に出場した強豪チームです。 初めて全国大会に出場する北稜のために、練習相手を買って出てくれました。 今、応援に来てくださった洛南高校というのは全国大会の前に。 ライバルなのに全国大会に向けてのエールを送る。 1チーム5人で戦うんですけれども3勝したほうが勝ちで試合の中で声をかけ合うことで自分のチームを励まして、さらに相手のチームにプレッシャーをかけながら試合を進めるというのは、団体戦ならではのおもしろさだと思います。 それをライバルである洛南高校からもアドバイスを受けました北稜高校です。

京都の中でも洛南高校、いわゆるこれまでの強豪高校に新たなライバルが格闘技であり、でも精神力も使うし頭も使うしこれで石坂さんは3年生なので部は引退して。 きょうは、抗糖化物質を含んだ旬の食材を使って手軽に作れるおいしい料理を紹介します。 今が旬の抗糖化食材を使って手軽でおいしい料理を教えてくれるのは京都の家庭料理おばんざい研究家の小平泰子さん。

杉やひのきの産地奈良県の下市町と吉野町。 町には吉野杉を使った伝統のおけ作りや「行ってみたい!」は奈良放送局の荒木美和アナウンサーです。 奈良県の中部に位置する下市町と吉野町です。 森林面積が町のおよそ8割を占めているんです。 奈良県の中部に広がる下市町。 平安時代のころから木材加工が盛んに行われてきました。 吉野杉を使って、職人が一つ一つおけを手作りしています。 松谷一二三さん、81歳。 いや、大丈夫。 大丈夫ですか?大丈夫、大丈夫。 講習会は?月に1回ほど林業関係の方が開いていらっしゃいます。