あさイチ「プレミアムトーク 市川染五郎」

戻る
【スポンサーリンク】
09:18:17▶

この番組のまとめ

きょうの「プレミアムトーク」ゲストは歌舞伎俳優の七代目市川染五郎さんです。 歌舞伎でも素顔でも美形の染五郎さんが大好きです。 きょうまずご紹介するのは外国人観光客に大人気日本の○○きょうはここに歌舞伎と入ってほしいところですがきょうご紹介するのは違うものです。 去年、日本を訪れる外国人観光客の数が初めて販売できるようになったんです。 さらに最近、人気が高いという意外な商品がなんと日本のお菓子!さらに関西空港のお土産物屋ではランドセルを購入したというこちらの中国の女性。

カモメと戯れ実は、1000円タクシーの運転手は、観光客に付き添って案内もしてくれるんです。 詳しくガイドするため山添さん、タブレットで外国語を翻訳する方法も習得しました。 心遣いあふれるガイドで市内の観光スポットを満喫できたパクさん一家。 1000円タクシーを始めた3年前に比べて利用者は3倍になったということです、ランドセルはいかがでしたか。 パリのファッションショーで紹介されるということです。 そんな染五郎さんのドラマデビューが、こちら。 父・松本幸四郎さんと初共演。

後ろを見ますと、ちゃんと発行年月日が書いてあって、昭和60年8月7日。 藤間株式会社と上に書いてある。 軽井沢の熊野神社に行ったという特集で。 誌上初の写真入り。 「ザ・MANGA」4コマ漫画も読物には必要なので。 詳しく見ていきますと、この号は熊野神社特集だったんですね。 熊野神社は長野県と群馬の県境にあるとても珍しい神社です。 これは家族の中で仲よくなろうとかそういう目的があったんです表裏で分厚い週はホチキスも交互に止めて次号もよろしくというのは毎回。

まずは8歳七代目染五郎を襲名した初舞台をご覧いただきます。 祖父が白鸚になって父が幸四郎になって、僕が染五郎になって。 やった、この世界に入れたという気持ちがこの年からあったんですお芝居をするのは歌舞伎と思っていたので「黄金の日日」でテレビのスタジオに行くとまずメークが白塗りじゃないことに何だこれはとお芝居をするところに行くよとスタジオに入るとなんだ客席がないじゃないか舞台はどこ?というすごくそれに動揺したというかそれにすごく違和感を感じて。

その辺りについて実はお父様の幸四郎さんが、こんなふうにおっしゃっています。 お父さんはね君のね、初舞台以来親子といえどもライバルだからね。 お互いに勉強して切磋琢磨してそして歌舞伎のために一生懸命頑張りましょう。 この日のために、お父様は歌舞伎を続けてきたというメッセージがありました。 お父様のメッセージというのは何か、すごく今までとはお子さんが初舞台を踏むまでってまた違う気持ちで聞かれたんじゃないですか。

昨夜9時半過ぎ、青森県東通村小田野沢地区の住民から、突風が起きたという通報が消防にありました。 安倍総理大臣はこれに合わせて、内閣総理大臣安倍晋三名で、今回の秋の例大祭に合わせた靖国神社参拝は、行わない見通しです。 安倍総理大臣は、ことし春の例大祭にも、今回と同様に真さかきを奉納し、8月15日の終戦の費には、自民党総裁として、私費で玉串料を納めています。

年賀状です。 年賀状を描きましたね、毎年描いています。 父と祖父は、とにかく絵をよく描いていたりして、年賀状は必ず描いていたので僕も始めようかなというふうに思って自分のえとから始めました。 来年の年賀状は?まだ描いていないです。 お願いがあるんですがもしよろしければ、このスタジオで、来年のえとのひつじちゃんを。 ちなみにこれまでの作品はといいますと本当にプロがお描きになったんじゃないかと売り物になっているんじゃないかと思うぐらいのそれぞれの年のえとの特徴をびしっと決めた年賀状でいらっしゃいます。

これが実際、年賀状になる可能性というのは?これでいいですか。 向井さんとは?去年対談させていただきました、雑誌で。 向井さんは3回目の「あさイチ」きょうご紹介するのはお二人が主演の映画です。 「小野寺の弟・小野寺の姉」姉と弟を演じています。 お互いがお互いのポジションを作ろうとしているというのがきょうだい愛と言ったらそれまでなんですけど僕は全体を通してみると痛々しい2人だなと。 友達も小野寺の姉ちゃんというんです。 小野寺ありきで呼ぶんですよね。

数日後、再び薫と遭遇した進は次第に彼女と打ち解けるようになっていきます。 小野寺さん!一方のより子も浅野と会話を交わしたりランチをともにしたりと次第に距離が縮まっていくのを感じます。 えっ、そうですか?そんな2人に転機が訪れたのは薫の自宅のクリスマスパーティーに招かれたときのことでした。 より子さん!あれれ?ダイジェスト版でもクスクス笑えますよね、いっぱい笑えるところがあるんです。 向井さんが特に気に入っているシーン食事のシーンということ食べたらマルトミ行くよ。

なんかすごくおもしろいですし何より真面目なので一緒に舞台をやったり映画をやったりドラマも出ましたけれども本当に隅っこのほうにいても、とにかく100%全力でやられる方なのでその背中を見ていると、もっと自分もしっかりしなければと思いますし実は、すごく気が引き締まるんですよ、いつもふざけ合っていますけれども背中を見ているだけで、ちゃんとしなければいけないと思わせてくれる先輩なのでそれは広い意味での好きという。 今週、福岡県の太宰府天満宮で開催されたフラワーアートのイベント。

フラワーアーティストのニコライ・バーグマンさんですよろしくお願いします。 ニコライさんご出身のデンマークでは何でもない日にプレゼントすることがあるんですよね。 きょうは家庭にあるような器を使って簡単にできるアレンジメントを用意していただきました。 きょうは、こちらのアレンジメントを教えていただこうと思います。 いつもアレンジメントを作るときには、先にグリーンセッティングをやります。 アセビというグリーンをセッティングします。 ちなみにヒペリカムといいます。 真ん中にも、アセビとヒペリカムを刺していきます。