ニュースウオッチ9▽エボラ・先進国で助かる人が多い理由は▽犬猿の仲で問題解決

戻る
【スポンサーリンク】

この番組のまとめ

地表の熱が奪われる放射冷却現象が、日中は関東地方を中心に気温が上がり、東京都心では最高気温が20度を超えました。 極めて致死率が高いとされる感染症ですが、先進国で症状が見つかり、治療を受けた人は、助かるケースが相次いでいます。 来年1月の開催国モロッコは、大勢の人が行き来すると、エボラ出血熱が国内でも流行するおそれがあるとして、開催を拒否しました。 一方、アメリカではエボラウイルスに感染した男性医師が退院しました。

このうち72人は、外国人などの家庭の子どもで、海外に出国した可能性があり、残り69人のうちの4人については、虐待のリスクがあるとして、去年4月、横浜市の雑木林で、小学校に一度も通っていなかった女の子が、3歳のときに受ける乳幼児健診を受けず、小学校にも通っていなかったのに、市や教育委員会などが、情報を共有していなかったため、10年近くもの間、所在が分かっていませんでした。

10年前に打ち上げられた無人の探査機が、すい星への着陸に、人類史上初めて成功。 宇宙を飛び続けてきた無人探査機ロゼッタと、小型探査機フィラエ。 日本時間の13日午前1時過ぎ、人類史上初めてとなるすい星への着陸が確認されました。 ESAの研究チームが、フィラエの状況を調べていますが、こ機体をすい星に固定する装置の一部が写っていて、ごつごつした、すい星表面が捉えられています。 サルだけでなく、モンキードッグが活動しているのは、三重県名張市と奈良県宇陀市にまたがる地域です。

野生動物の被害にまさに悩まされている住民の方が、彼らだって生きるのに必死なんだと、お互い命、大事にしなきゃと話していたのが印象的でしたけれども、そんな思いから、知恵が生まれて、山谷拉致問題担当大臣と面会し、北朝鮮側に迅速な対応を促すよう、文書で申し入れました。 内閣府で行われた面会には、拉致被害者の家族会代表で、田口八重子さんの兄の飯塚繁雄さんが出席し、山谷拉致問題担当大臣に申し入れ書を手渡しました。

北日本では暴風雪による影響に十分注意が必要ですね。 場所前にお話聞いたとき、白鵬関、寒くなるほど、体の状態がよくなるというふうに言ってたんですけれども、きょう勝したババ・ワトソン選手が出場。 日本ハムからフリーエージェントを宣言した大引啓次選手に続き、夕方には。 真中満新監督も、松山市での秋のキャンプを離れて出席しました。 ソフトバンクの工藤新監督が、秋のキャンプを視察に訪れ、若手中心の選手たちと、初めて顔を合わせました。 開幕戦の舞台は、北海道帯広市です。