NHKのど自慢「佐賀県唐津市」

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この番組のまとめ

今週は佐賀県唐津市からの生放送です。 唐津市民会館には1000人のお客様がいらっしゃっています。 八代亜紀さん。 よろしく!こちら、唐津市がふるさとです。 それでは、お邪魔しております唐津市をご紹介いたしましょう。 玄界灘に面した唐津市。 佐賀県の北西部にあります人口12万7000の町でございましてシンボルは唐津城。 そして、ぜひ食べていただきたいのが唐津市呼子のイカ。 港の朝市では新鮮な取れたてのイカが揚がりますので観光客で大にぎわいでございまして人気なのは、やっぱり透明な新鮮なイカの生きづくり。

25歳のときにここに八代亜紀さんのコンサートを見に来て、キラキラしてて神様に見えて。 やった!ありがとう!とにかく西方さん応援したくて、今回出場されたんですよね。 どんな気持ちでいつも応援してるんですか?港で生まれた西方裕之君。 今後とも頑張り続けて「紅白歌合戦」にぜひ、出てほしい!今からでも間に合う!人生の先輩からの訓示でございます。 続いて隣町の玄海町で町おこしに頑張る2人組です。 だけど、アロハ風のスカートを着てどういうふうに盛り上げてるんですか玄海町を。

1月9日の二十歳のバースデー1月11日の唐津市の成人式。 シンセサイザー、角本ちず子。 同じくシンセサイザー、田中陽子。 まずは西方裕之さんです。 西方裕之さんでした。 卒業間近の 最後の授業で先生がくれた10円玉小さな袋に 入ってたたった一つの10円玉電話をかけて来い」先生ありがとう心にいつもあの日の言葉が ありました遠い昭和の遠い昭和の ことだけど今も私の 宝物八代亜紀さんに歌っていただきました。 ゲストお二人の歌の後はこれより審査の結果を発表してまいります。