ゆうどき▽俳優の仲代達矢さんが生出演。亡妻と役者人生を語ります。

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この番組のまとめ

例年よりも少し早くこの、フキノトウの芽吹きを柴崎さん、このフキノトウの芽吹き、見つけるとどんなふうに感じますか?春の音が聞こえてわくわくします。 そしてこちらではフキノトウ以外にも山菜取りや一般の方が宿泊もできるということなんですよね。 現地時間午前11時過ぎ、日本時間の正午過ぎ、台湾の台北発金門島行きの、トランスアジア航空の旅客機が、空港を離陸した直後に、近くの川に裏返しになって墜落しました。

自民党の高村副総裁は、イスラム過激派組織イスラム国による日本人殺害事件に関連して、外務省の担当者が、この中で高村副総裁は、拘束された後藤健二さんは、極めて優しい人で、使命感が高く、勇気のある人だった。 原発から出る高レベル放射性廃棄物、いわゆる核のごみの処分を検討している専門家会議で、経済産業省は去年、新たな組織として再スタートした原子力委員会が、示しました。

24歳のとき、女優だった宮崎恭子さんと結婚。 けれども私1人で無名塾の若者たちと次世代の若者次世代の役者と一緒にいるんですが女房を亡くしたときから私は六十何歳でしたから独居老人のようでぼやっとしているだけで朝起きると若い塾生たちが集まってきましてすごい、にぎやかなんですね。

やっぱり役者って1人じゃやっていけない商売ですからあるチームを作ってみんな個々がしっかりしていて、初めて組織運がよくて、いい監督に巡り合いいい作品に巡り合ったものですからわりと映像の場合はその年なりのことをしていればいいんですがいざ舞台ですと多少は、アスリートの部分がありまして足腰がしっかりしていないでも役者というものは、なかなか引退というのがなくて、その前に亡くなるかみたいな、とぜいたくな思いを持っているんですけど。

今、私は後期高齢者にも入らないんですよ末期高齢者なんですよ。 今度「死の舞踏」をやりますけど生まれて初めてこの作品に関わり合うので新人の新しい気持ちになってかからないとよくキャリアがものをいうんじゃないか、と言われますけど確かに、それはどこかにあるんじゃないかと思いますけどキャリアで満足している役者なんてどうしようもないだろうなと思っていますけど。 彼女は例えば私は地方の演劇鑑賞団体に呼ばれて半年ぐらい巡業するんですけど彼女が生きているときは100回公演は全部見ていました。

大分で阿蘇ですか?なぜかというと豊後大野市は阿蘇山の東側40kmほど離れた場所にあるんですけれども、9万年前の阿蘇山の噴火の火砕流がこの豊後大野市まで及んだそうなんです。 9万年前の阿蘇山噴火でこの土地を覆った火砕流が川岸へ下りると岩がごろごろと転がっていました。 豊後大野市内にはこうした石橋が100余り残っています。 地元では毎年お正月に石風呂を楽しみます。 火をくべ、床石を温めているのは石風呂の保存活動を20年以上続けている農家の渡辺桂一さんです。 最後に桂一さんが石風呂に入ります。