NHKニュース おはよう日本

戻る
【スポンサーリンク】
07:36:47▶

この番組のまとめ

過激派組織IS・イスラミックステートが、後藤健二さんと湯川遥菜さんの2人の日本人を拘束したとする映像を公開してから1か月になりますが、世界ではISなど過激派の脅威は続いています。 共同声明では、若者らが、過激な思想に染まり、ISなどに戦闘員として加わったり、テロを計画したりするのを、食い止めるための包括的な対策が盛り込まれる見通しです。

そういう意味で、警察の守備範囲を超えているとも言えるわけなんですが、警察庁は海外の情報機関との連携を強化するとともに、ネット上で後藤健二さんの遺志を継いで支援を続けていこうとする、NPOの男性を取材しました。 警視庁によりますと、出火当時、現場近くを通りかかった男性から、支援の対象に、政府は、自衛隊による外国軍隊への後方支援について、法整備の骨格案をまとめ、きょう行われる与党協議でこの骨格案に基づいた説明を行うことにしています。

ウクライナ東部では、政府軍と親ロシア派の双方が、戦闘停止を宣言したあとも交通の要衝、デバリツェボの周辺で激しい戦闘が続き、18日、こうした中、フランス大統領府によりますと、ロシアとウクライナ、それにドイツとフランスの首脳は、19日、電話で会談し、戦闘を完全に停止し、重火器を期限内に撤去することなど、停戦合意の確実な履行が必要だとの認識で一致しました。

多くの学生がボランティアとして参加していることに驚いたんですが、どのような学生が参加しているんでしょうか?決して特別な学生というわけではなくて、先輩に誘われてきたという人もいれば、国内外のさまざまな場所に行けるということに魅力を感じて、活動を始めた人もいます。 ご紹介した活動は、遺族など支援者が寄せる寄付金で賄われていますが、遺族の高齢化などで、寄付は年々減少し、昨年度は10年前の5分の1にまで、大きく落ち込みました。

最初は半信半疑でした、商工観光課課長補佐、伊藤善文さん48歳。 河本さん、雪かきが大変だという高齢の方、そして力の弱い女性でも楽に雪かきができるようにと、シャベルに装着するベルトを考案しました。 北海道大学の留学生チーム、日本、インドネシア、フランス、マレーシアの混成チームです。 日本海側でも天気、回復傾向なんですが、まだこの時間、一部で雪の降り方、注意・警戒が必要な所はあります。 その日本海側ですが、雨や雪、山沿い中心に局地的な大雪には警戒をしてください。