あさイチ「スゴ技Q 寒さ&乾燥に負けない!“冬”の快眠術」

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この番組のまとめ

皆さん、まだまだ寒い今の時期の睡眠にいろいろお悩みの様子。 「あさイチ」アンケートでもこの時期の睡眠にお悩みを抱える人が7割近くいました。 この時期、快適に寝るためのスゴ技を3人の達人が伝授します。 1人目の達人は睡眠を研究して40年の医学博士です。 2人目の達人は耳鼻咽喉科の医師。 まず1問目は足が冷えて眠れないときの対策この時期の快眠術と言ってそうなんです。 この時期の睡眠に関する質問お悩みを募集しております。 僕は忘れもしない大学1年のいちばん最初の合宿で2個上と5個上の先輩と一緒で3人部屋でした。

足の皮膚温を測る温度計をつけ低温やけどを防ぐために湯たんぽを取り出してから布団に入り、30分間測定。 次に、布団と皮膚の温度を元に戻したあと入浴。 あさイチサポーターの奥野さんも早速、寝る15分前に入浴してから布団に入りました。 40度のお湯に10分間入浴すると皮膚の表面温度も温まり体の深部体温も0.1度ほど温まります。 あさイチサポーターの奥野さん血行が悪くなると言って靴下を脱いで寝ていましたが足が冷えたままだと結局温まる温度がありません。

掛け布団は、ふかふかの羽毛布団。 その下にはマイクロファイバーの毛布を使っています。 ジャージ、綿の上下スウェットです。 青・裏地が起毛で化繊素材のスウェットでしょうか。 赤・やはり化繊素材で動きやすいジャージでしょうか。 僕はスウェットとか昔の代表のジャージとか寝まきになっています。 イノッチはどんな格好ですか?スウェット、です。 「あさイチ」サポーターの奥野さんなんですが羽毛の掛け布団の下に化繊の毛布を敷いていました。 白川さんおすすめなのが化繊の毛布を掛け布団の上に掛けてあげるのがいいんです。

そうしますと羽毛布団の中に結構湿気がたまっています。 掛け布団と毛布を入れ替えたことで布団の中の湿度はどう変わったかというと快適に寝られる湿度が上限が60%です。 湿度が多くて寝苦しいですので60%程度だと寝やすい状態です。 鼻の中が乾燥して寝苦しいという人が4割以上もいました。 ちなんでファックスは驚いた寝言、東京都50代の方は高額紙幣といったことです。

スプレー用ボトルに食塩水を入れれば自家製ドライノーズスプレーの出来上がり。 食塩水で鼻の通りがどれだけよくなるのか、実際に15分ほどたって影響がなくなったところで今度は、食塩水を鼻の中に噴霧。 この食塩水寝る前に、いつ噴霧するのが最も効果的でしょうか?気をつけたいポイントがありますね。 鉄道事業と信号事業を、日本円にして、合わせておよそ2500億円で買収することで、基本合意したことが分かりました。

日立としては、今回の買収を通じて競争力を高め、ヨーロッパだけでなく、新興国の鉄道市場でも受注を拡大したいねらいがあるものと見られ国連の安全保障理事会で、戦後70年に合わせた公開討論が開かれ、議長国、中国の王毅外相が、今なお過去の罪を認めない者がいると述べ、日本をけん制したのに対し、日本の国連大使は、世界の平和と繁栄に日本は貢献してきたと反論しました。

では、伊藤さんおすすめ風池ふうちを刺激する方法です。 寝る前に布団の中で背中のツボ膈愈かくゆを刺激。 起きたときにはうなじの風池ふうちを刺激するといいということで全チームにぶたまんです。 特に伊藤先生おすすめなのが軟式の野球ボールがいいということです。 温かい布団から急に寒いところに基礎代謝量がかなり高いと思いますので薄めの寝具でいいと思います。 山並みと穏やかな海、きのうに引き続いて山口県萩市に来ております。

一度漁に出ると2、3日は戻ってこないということなのでたくさんのマフグを生きたまま保管する生けすが欠かせないということです。 やっぱり生きた、鮮度のいいマフグをお客さんに食べていただく。 やっぱり漁師としてお客さんにおいしい生きた鮮度のいいマフグを食べていただくということはある1本の縄に針が60本ついているわけです。 実は皆さんフグの処理師ご主人のために全員試験を受けに行って全員合格しました。 皆さん全員合格されて免許をお持ちなんですね。 釣れたマフグには養殖は1匹もありません、全部天然物です。

VTRピッカピカ~!ピカピカなものはこちらの農業用ハウスで育てられているそうなんです。 それではいきたいと思います!試食まで…いただきます!皆さん、いきますよ!高島のトマトは、ピッカピカ~!皆さんぜひ食べに来てください!食べに来てください。 ヨーロッパの家庭料理にはこんなにおいしい煮込み料理があるわよとおっしゃる料理研究家の真崎よろしくお願いします。 真崎さんおすすめ豆を使いました体の温まる煮込み料理カスレです。 真崎さんはフランスでもお料理を学ばれたということできょうは満を持して教えていただきます。

フライパンでは。 ちょっと野菜がとろっと透明になるまでこうやって、炒めますね。 ここから煮込みのほうの鍋で大丈夫ですよ。 白いんげん豆一晩、お水に浸します。 そうすると最初沸騰するまでふたをします。 そうしたら火をごくごく弱くしてふたをして1時間置いておけばよく煮えます。 1時間ほど煮てそのまま冷蔵庫で冷やして3、4日保存が可能です。 3、4日保存してからさけの缶詰とか、たまねぎのみじん切りとかマヨネーズで一緒にお豆であえますとおいしいサラダになります。

今は冷蔵庫がありますから1日目は煮たもの冷蔵庫に入れて2、3日目にグラタンにするとこれもまたいいんじゃないかと思います。 大丈夫?やろうか。 大丈夫?大丈夫大丈夫。 さて、これにぴったりなミモザサラダを教えていただきます。 ちょうど早春の感じと思ってマスタードドレッシングですね。 大丈夫です。 全面にドレッシングがつくように。 ドレッシングを少しつけますね。 きれいにドレッシングが表面を覆いましたら残っていてもいいし早く召し上がっていただくといちばんおいしいですね。