ひるまえほっと

戻る
【スポンサーリンク】
11:51:04▶

この番組のまとめ

大型連休明けの空、曇り空です。 私、日帰りで奥多摩に行ってまいりました。 こちら、奥多摩湖なんですが、JR青梅線に乗って、終点、奥多摩駅から奥多摩むかし道を歩くこと3時間半。 富岡製糸場から160メートルのところに、新しい休憩所、あずまやが完成いたしました。 とても立派な造りなんですが、工法は、富岡製糸場を象徴する技術なんです。

昭和20年4月5日、かつて特攻機が飛び立った滑走路は、現在、民間の飛行場として使われています。 100人以上の関係者を訪ねて、特攻隊の実態を明らかにしようと取り組んできました。 これは特攻隊員だった22歳の青年が父に宛てた手紙です。 この地域は奈良、平安時代に焼き物の盛んだった場所として知られ、復元した古代釜で焼きました。 今は町内の他世代活動交流センターで公開しているということです。 最後にご紹介した竹内さんの作品牛田アナウンサーです。

しばらくすると、上空の厚い雲に覆われて、見えなくなりましたときょうはブロッコリーのチーズ肉巻きをご紹介します。 ブロッコリーを下ゆでせずに使いますので、甘みや香り、そして栄養が逃げず、あっという間に出来る一品です。 まずブロッコリーを子房に分けます。 きょうは生のまま巻いていくので、ちょっとブロッコリーをしっとりさせるために、す。 これをブロッコリーにかけます。 これは当然、こくが出ますし、チーズはこどもからお年寄りまで皆さん、大好きですし、これでちょっとブロッコリーの青臭さを取ります。

細かな作業から見事な作品を作る伊藤さん。 伊藤さんの大学時代の作品です。 しかし、大学卒業後、本格的に作品作りを始めると、作風が変わってきました。 設計図は作らず、制作の過程の中で、自分の想像をふんだんに作品に取り入れるようになったのです。 今回、展示する最も大きな作品は、想像力を駆使して作った海の上の空港です。 作品を設置するのに6時間以上かかりました。 会場の真ん中には伊藤さんの作品。