スタジオパークからこんにちは 筧利夫

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この番組のまとめ

バラエティー番組のディレクターをやっているんですよね。 人を笑わせるのが大好きな主人公・三村修治は子どものころからの夢をかなえテレビ局に勤めています。 筧さんが演じるのはバラエティー制作部のディレクター・立木宏。 バラエティー番組のディレクター役で三村とも親友です。 バラエティー色もありヒューマンな感じもあり。

なので僕は内村さんを男にするために、今回のドラマは頑張ろうますけど。 岡田さんの作品というのがせりふがよくできているので今回は、アドリブとかそういうものは。 そうやって演じていらっしゃいますが現場での筧さんはどんな感じなのか内村光良さんと木村多江さんにお話を伺いました。 もう完璧に入っているのにさらにアドリブをぶっ込んでくるというですね。 今回の役作りで、しかもバラエティーのディレクター立木はどういう人物なんですか筧さんがとらえてるのは。

前にヘアメークの人とは1回ごいっしょしたことがあってそのときの監督さんが「神様はバリにいる」っていう映画を撮っているんですけど天然パーマでちょびひげを生やしていてそれをデフォルメにしているんです。 衣装合わせをするときに導入部としてスタッフの方と会うのも衣装合わせが最初なので、そこできちんとやっていくというのが。 衣装のほうもぜひ、ドラマで注目していただきたいと思います。 あさってスタートしますプレミアムドラマ全6回ぜひご覧ください。 中学時代、演劇部の芝居を見て俳優になりたいと憧れを持ちます。

大学卒業後、劇団新感線を退団し鴻上尚史さんが主宰する新進気鋭の劇団・第三舞台に参加。

劇団新感線で活躍して第三舞台でも活躍して劇団を変えたのは何かあるんですか。 新感線をやってきて卒業という時期にさしあたって大阪から東京に行ったほうがいい台本を渡されるじゃないですか20ページくらい渡されるんです。 あーとかぎゃーとか羽をもがれたセミのようにみんななってのたうち回ってるんです稽古場で地獄絵図でしたよ。 いろんな映画や演技を見てパクったりしてマイケル・ジャクソンの踊りをぱくったりとか。

年をとったんじゃないの?目覚めが早くなるとは言いますけれどでも、4時間、何をやるんですか。 自分のうちでやっていくんですか現場に。 極力、うちにいる時間を取りたいんです。 用意していかないと現場に入ってからやらなきゃいけないでしょ。 ストレッチをしてっていうことなのかしら。 ダイエットをしても失敗ばかり。 体型維持のために心がけていることは何かありますか?早いとね、そんなには食べられないんです。 寝ている間に不用意に口を開けてのどを乾燥させないためです。