スタジオパークからこんにちは さかなクン

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この番組のまとめ

さかなクンを超えろ「すイエんサー」流お魚図鑑を作ろうというコーナーです。 お魚図鑑に載せる絵を描いてもらおうというコーナーですね。 このままでは、まだ「すイエんサー」流お魚図鑑には載せられないでギョざいます。 魚に必要なのはひれっていうこと?できました!ギョギョ!これが「すイエんサー」流お魚図鑑を作ろうという楽しいコーナーなんでギョざいます。 題して、さかなクンを超えろスタパ流お魚図鑑を作ろう!ということです。

拍手でも清水様のサンマちゃんは勉強になりました。 イラストの原点になっている本があるそうですね。 この本は「日本産魚類検索」という本で日本のトップの縁のギザギザが違うとか上のほうはギザギザしていて下はツルンとしているんですね。 イラストの原点なんだそうです学術書。 本当に磯田先生、勉強になりました。 磯田先生いわくオタク会議みたくなりましたとおっしゃっていました。 今度先生にも参加していただいて。

とりわけ熱心に描いていたのがトラックやごみ収集車でした。 ずっと変わらずなんと2トントラックを買ってしまったそうです。 ご自宅のさかなクンのトラックです。 そうなんですね愛されてるトラックですね。 さかなクンは中学校に入ったときある部活をしていたんですがどの部活に入っていたでしょうか。 中学校のときです。 さかなクンの中学校のときの部活は何だったでしょうか。 視聴者の皆さんの答えは圧倒的に多いのは緑の吹奏楽部です。 ときに友達の1人が吹奏楽部を見に行こうよと。

しかし七十数年前に、絶滅してしまった、このクニマスになんとか色をつけたいという思いが中坊先生はじめ、皆さんの思いだったんです。 おじいちゃま、おばあちゃまで秋田県の田沢湖で見ていた方召し上がった方が覚えているかもしれないそんな思いもあったんですけれども、このときにちょうど京都大学の中坊先生が近い仲間のヒメマスがいるからヒメマスを見て理解を深めるといいですよ、とおことばをいただいてヒメマスを手に入れようというときに協力してくださったのが山梨県の西湖で当時漁業組合長をされていた方だったんです。

そしてまた漁師さんに魚をもらいに行きつつ、また夜じっくり魚と一緒の魚たちの世話のところでフィッシュハウスと。 この6匹の子たちはみんな千葉県の館山の漁師さんたちの定置網で取れまして、取れたときは結構傷が深くてぷかぷか浮いちゃって最初弱っていたんですね。 口の中で卵をくわえてお父さんが卵を守って口の中から赤ちゃんが誕生してその生まれた赤ちゃんを東京海洋大学の先生方が一生懸命育ててくださって。 その赤ちゃんがフィッシュハウスに戻ってきて親子でいるんです。 フィッシュハウスもあって朝から漁に出かけ本当に魚一色。