ひるまえほっと

戻る
【スポンサーリンク】
11:29:28▶

この番組のまとめ

今、この高山きゅうりは、村の特産品として、見直されています。 後藤さんが高山きゅうりを作り始めたのは、12年前、東京で17年間、グラフィックデザイナーとして働いていましたが、ふるさとに何か貢献したいと、戻ってきました。 村内の栄養士たちの集まり、高山村ベジフルグループです。 ことしから、高山きゅうりのアレンジ料理教室を始めました。 そうですね、今月いっぱいまでは、高山村の道の駅で販売される予定です。

光るもの?秩父の地質遺産に触れることができる、子どもたちのためのイ姉妹都市の荒川区や豊島区の方を対象に、秩父の自然体験教室を開住宅の敷地内に止めてあった自転車や車が焼ける火事が3件相次ぎ、警察は、いずれも火の気がないことなどから、同一犯による連続放隣接する川口市原町で、住宅のガレージに止めていた乗用車1台が燃えているのが見つかり、近くの住民が消防に通報しました。

広い範囲で雲の多い天気が続く見込みです。 そうです、ここは浜離宮。 埼玉県和光市の赤尾裕功さんですね。 浜離宮に出かけられたようです。 鮮やかなオレンジ色に引かれましたということで、キバナコスモスでございます。 今回はさんまの土鍋ご飯です。 料理研究家の小林まさみさんと、義理のお父様でまさみさんのアシスタントから料理研究家になられを?秋といえばやっぱりさんまだよね。 さらに、土鍋にね、入りやすいように、半分に切っておきますね。 塩焼きにする場合は、魚のグリルそのときに、骨があると食べづらいじゃないですか。

働くブラジル人が数多く暮らしています。 ブラジルといえばサンバですよね。 今月、大泉カルナバルが開かれました。 10人に1人がブラジル人という町なんです。 ブラジルの商品を扱うスーパーに入ってみました。 3キロ?カルナバルに参加するというお店を訪ねました。 店内には、日本からブラジルに渡った移民の歴史を伝えるパネルがさらに日本人にポルトガル語を教えるなど、文化交流の場にもなっています。 店長は、一方、地元の専門学校でもカルナバルに向けて準備を進めていました。