スタジオパークからこんにちは 渡部篤郎

戻る
【スポンサーリンク】
13:11:03▶

この番組のまとめ

デザイナーベイビーという題材ということもあって妊娠8か月の刑事が事件に挑んでいきます。 一方、渡部さんが演じるのは大学病院産婦人科医教授の須佐見誠二郎。 僕は生殖医療に賛成というかまあ反対というか、賛成はしていないほうなんですよねこの病院はそれをどんどんやっていこうじゃないかと。 産婦人科の先生は女性に優しいイメージがありますけれどもその辺は役作りはされませんでした?書かれてあればやりますけれどもね、あまりその辺はね。

突如起きた新生児連れ去り事件の捜査に送り込まれたのが妊娠8か月の敏腕刑事・速水悠里。 現場に入った速水刑事は最先端の生殖医療に秘められた大きな謎にたどり着きます。 ただの死産ではなくて何かがあるんじゃないですか?遺伝子操作でもしたかな?デザイナーベイビーって言ってた。 そんな中、誘拐容疑がアリバイのない須佐見教授にかかります。 須佐見教授だ。 またこの須佐見教授も依然事件の渦中にはいますよね。 かっこよくて天然なところもある須佐見先生が今後、悪者にならないことを願っていますと届いています。

大河ドラマ「北条時宗」のころから渡部篤郎さんの大ファンです。 幅広い演技力とミステリアスな雰囲気もありながらバラエティー番組などで時折見せるおちゃめでかわいらしいところも大好きです。 「デザイナーベイビー」ではいつもダンディーなスーツ姿のわりにこれまたすてきな白衣姿や手術着姿を堪能しています。 理想の男性は渡部篤郎さんです。 もちろん「デザイナーベイビー」も須佐見教授にくぎづけで見入っていますということです。 いちころかどうか分かりませんけれども、撮影の合間にタブレットで作業している。

病院側と方針が違うんですね。 病院長の柴俊夫さんとは長いんですか?以前に。 今後いろいろまた思惑が絡んでくる大学病院内のことですが実は病院側の共演者の方からもお話を伺ってまいりました。 須佐見は身代金受け渡しのため指定された場所へ行きます。 渡部篤郎さんは1991年23歳のときドラマ「青春の門」で主演デビュー。 それなのに?アルバイト感覚でエキストラとかやらさせていただいていてお話が来たときもそんなに、むきになってやっていたわけじゃなかったと思います。

2000年32歳のとき堤幸彦監督の映画「ケイゾク/映画 Beautiful Dreamer」で人気を博します。 38歳のとき渡部さんは俳優人生で初めての舞台をフランスで行いました。 フランスの舞台というのは何か先方からオファーがあったんですか?37歳のときと言っていますが36歳のときだと思います。

フランスに行きたかったというの東京国際映画祭コンペティション部門に出品しました。 牧場で働く黒川冬沙子は平凡で幸せな日々を送っていました。 そんなある日閉鎖された遊園地で門倉渉という青年に出会います。 テレビのディレクターとか局員さんとかもあるので映画は。 アウトドア派ですかハワイ島へということは。 イルカウォッチング楽しそうです。 ハワイの山の上には国際的な天文台がありますね。