第95回天皇杯全日本サッカー選手権「準々決勝 ダイジェスト」

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この番組のまとめ

ここに残ってるのはねリーグの上位チームが出てますしただ、サンフレッチェ広島以外すごくインターバルが空いたのでここが決勝トーナメントの1回戦というのか、ゲーム勘がどうかという感じがしますけど。 FC東京対J1王者サンフレッチェ広島の試合です。 対するサンフレッチェはリーグ戦、天皇杯チャンピオンシップとここ8戦で7勝1分け。 サンフレッチェに挑むFC東京。 FC東京は今シーズンのリーグ戦サンフレッチェ広島を相手に1勝1敗と互角の成績。

浅野選手っていうとスピードを生かしたゴールのイメージが非常に強くてご本人も以前、ヘディングは得意な形ではないなんて話していたんですが、今じゃ武器ともいえるんじゃないですか。 スピードのある選手っていうのは跳躍力があるので今シーズンも結構ヘディングで決勝点っていうかね同点ゴールとか決めてますから何か、つぼを得たというかねこれからは得意分野のヘディングっていうのを、少し入れてくるかもしれないですね。

続いてはヴィッセル神戸対浦和レッズです。 レッズはリーグ戦第1ステージを制したもののチャンピオンシップでガンバに敗れ、J1年間3位と悔しい結果に終わりました。 今シーズン最後のタイトルをなんとしてもつかみたい浦和レッズ。 12大会ぶりの準々決勝に挑むヴィッセル神戸と対戦しました。 後半、レアンドロにボールを集めて攻めるヴィッセルに対してレッズ守備陣は冷静に対応。 浦和レッズにタイトルが取れるように自分の力が優勝に貢献できるように頑張っていきたいと思います。

前半11分、レイソルはフリーキックのチャンスにクリスティアーノ。 後半7分レイソルのフリーキックにレイソルは10人で戦うこととなります。 ここはレイソル、必死に守りそのまま試合は延長戦へ。 5人目、決めればレイソルが勝利。 レイソル、3大会ぶりとなる準決勝進出を決めました。 レイソルはPK戦の末菅野のPKストップで勝利。 サンフレッチェ広島は浅野の2ゴールで延長・逆転での勝利です。