真田丸(3)「策略」

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この番組のまとめ

真田信尹を侮るな 源次郎。 武田家の かつての軍事拠点高遠城。 徳川家康は 織田信忠から信長を迎える準備を命じられていた。 信長公は きれい好きなご性分。 殿!武田の残党がいたら どうする?平八郎が おりますれば心配はございません。 いざ!いざ! いざ! いざ!信長公が直々に首実検をなさる手はずです。 何ゆえに それほどまで織田信長を買っておられるのか。

源次郎様! お帰りなさいませ。 新府から岩櫃までの道中大変なご苦難であったとか。 こんな事 申してはいけないんでしょうけど源次郎様!作兵衛!あ~! 源次郎様〜!アハハハ!いや~ ご無事で何より!さあ さあ 中に。 もう 妹が どれだけ源次郎様に会いたがっていたか。 ハハハハハハ! さあ さあ! ハハハハ!作兵衛さん! えらい事だ!何事じゃ?あいつら また 来やがった。 源次郎様急ぎの用が出来てしまいました。 とんでもない! 源次郎様を煩わせるような事じゃ…。

室賀は あれを持って必ず 信長のとこへ行くとわしは 踏んでおった。 分かりませぬ!あれを読んで 信長が どう思う?この真田という男方々から 声をかけられている。 来るな!茂誠様~!松!茂誠様!松!すまなかった!山中にて ばったり出会いました。 えっ?兄上は 武田を滅亡に追いやった小山田信茂の一族です。 では 私たちはどうすればいいというのですか!とりあえず しばらくの間は茂誠殿は 行方知れずという事で。