あさイチ「プレミアムトーク 向井理」

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この番組のまとめ

やっぱりキャストも違えば演出家も違うしそういう雰囲気は出ている人たちによって全然違うと思いますけどスタッフの人も同じ人もたくさんいらっしゃいますしそういうところは安心できるところでもあるし前の、昔の話をしたりだとかすごくきれいだなと。 ネガティブキャンペーンにヒカリではなく、ピカッツァです。 えっ、ピカッツァ?これピカッツァの絵なの?うそだろ、えっ…?本物だな。 おいおいおいおい本物のピカッツァなら千円は下らねえぞ。

このときは西田さんが脚本家俳優としても出演されたので一緒に演じられたんですね。 そのあとがNHKのドラマ「ママさんバレーでつかまえて」作・演出が西田さん映画「小野寺の弟・小野寺の姉」2014年では、監督・脚本・原作を務められて今回の「とと姉ちゃん」ということです。

ああいうシーンとか見ると今までと気持ちは違いますか?今までも子どもがいる役というのはやってきましたけど実際、自分がそういうプライベートの面で変わったというのでなんとなく、もっと分かり合えるような気がします。 西田さんから見て殻が外れてきた柔らかくなったというような意見がありましたけどやっぱりそれはずっと見てきた人だから分かることでもあると思うんですけど、どうですか?あんまり自分では分かんないですけどね。

その人たちのためにもちろんその人たちを大事に自分の家族や親もそうですけど大事にするというのはありますけどそうするためには自分もしっかりしないといけないのでそれはプライベートのことも含め先を考えるようになりました。

「とと姉ちゃん」の時代設定というか最初の1週目から当たり前の暮らしがいかに大事かということおっしゃっていましたけれど向井さんご自身もそれより「とと姉ちゃん」より前に2007年に同じように今の暮らしがいかに恵まれているかを気付かれた体験があるということでそれが民放の紀行ドキュメンタリー番組でカンボジアで地雷を撤去しながら畑を作って生計を立てている家族との出会いだったそうですね。

それでもあふれかえっているわけでは当然ありませんし食べるものもほとんど決まっていますしその中で一日1ドルとかしか稼げないような人たちもいっぱいいてでも家族で住んでいるというのが幸せなんだということを教えてくれたんですけれど娘さんたちはお父さんの仕事が地雷除去なので毎日毎日、帰ってくるのかという不安を抱えて毎日を過ごしているというのが自分には全く分からないことでそう言われてもピンとこないんですよ。