サンデースポーツ

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この番組のまとめ

しかし、自身の日本記録に0秒02届かず、代表権獲得はならなかったが、大一方、この大会を最後に、現役引退を決めたベテラン、北島。

これ、オリンピック初出場、シドニー大会のときの北島康介選手17歳ですよね?あまり映してほしくないですね。 本当にこのシドニーのときは、夢をつかんだ、一番最初の大会で、自分が憧れだった選手とも一緒にやれましたし、結果で4番だったっていうところが、すごい悔しくて、次は絶対金メダルとってやるっていう、そういう気持ちにさせてもらったのがシドニーオリンピックです。

し、小さいころに夢見たオリンピックを、今もこうして最後まで追い求めて競技できたっていうことが、本当に一番の幸せですし、オリンピックで悔しい思いだったり、うれしい思いをさせてもらえましたし、本当、オリンピックには感謝してます。 そして、その北島選手に、スタジオに北島選手の思いを受け継いで戦う、萩野公介選手、瀬戸大也選手にも来てもらっています。 手権終わって、オリンピックに行く選手が、あした決まると思うんですけれども、この2人は間違いなく日本の水泳界をまたこれからた。

日本選手権の対決では、実は今回も含めて萩野選手が5連勝中、一方で、世界大会では瀬戸選手がこの種目、4回優勝していると、結果も対照的なんですよね。 やっぱり世界大会は勝ったりしてるんですけど、日本選手権で勝ててなかったりとか、あとやっぱり、お互いどっちもいいベストコンディションで臨んだことがないので、この次やるオリンピックで、お互いベストパフォーマンス、ベストコンディションで臨もうねっていうのは、で、どっちが勝つか勝負したいなっていうのはすごく自分も思ってるし。

そして瀬戸大也選手は自信と書いていただきましたが、まずこのことば、萩野選手から。 本当に昨年は、いろいろな方にご迷惑をおかけして、チームメートだけじゃなくて両親にも、先生にも、本当にたくさんの応援しが出たり、いい結果が出たりするので、やっぱり自分を信じるってさあ、次はゴルフのマスターズ・トーナメント第3ラウンドでしっかり寄せました。

フロンターレのエース、大久保。 さあ、これでフロンターレは、開幕から6試合負けなしです。 次は上位を争う3位アントラーズは、去年の年間王者、サンフレッチェと対戦。 6位FC東京は、下位に沈むレイソルとの一戦です。 アントラーズは、フォワードの23歳土居が、今シーズン初先発。 38分にはサンフレッチェの反撃。 アントラーズは後半、21歳のカイオを投入。 アントラーズは若手の活躍で快勝です。 前半5分、宇佐美からアデミウソン。 宇佐美は6試合目で、ようやくリーグ戦初ゴールを挙げます。