スタジオパークからこんにちは クローズアップ東北▽熊本地震“東北の力”で命守れ

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この番組のまとめ

家族との時間を大切にしていらっしゃって会社員としての活動というか仕事も日頃はあるわけですよね。 多いとき…そうですね、集中的に練習するときは毎日、会社帰りに行くときもあるんですけどコンサートなどの音楽活動してらっしゃるということでその映像もあります。

午後を中心に子ども向けの番組もたくさんあったわけですが木山裕策少年はこのころ見ていた番組があるんですよね。 続きまして、NHK全国各地54の放送局が地域の皆さんに向けて制作した番組の中からとっておきをご紹介します。 熊本に5年前の東日本大震災の経験を生かして東北のDMAT災害派遣医療チームが支援に入りました。 東北大学病院や福島県立医科大学病院などから派遣された医師や看護師などのメンバー5年前に経験したことを胸に奮闘する姿を追った番組です。 東北大学病院や福島県立医科大学病院の医師や看護師たち。

5年前に東日本大震災を経験した東北に暮らす私たちにとってはまさに、ひと事ではありません。 東日本大震災の経験をもとに体制作りを進めていきました。 南阿蘇村の隣、阿蘇市にDMATの活動拠点本部が設置されていました。 東日本大震災の経験がある彼らの存在は熊本の被災地においてまさに希望の光だったのだなと感じました。 松本さんは、東日本大震災のあと制度化された災害医療コーディネーターのような調整役をみずから買って出ていました。