ひるまえほっと

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この番組のまとめ

今回はバリアフリー住宅設計の先駆者、吉田紗栄子さん。 まずはいま旬☆市場のコーナーでではこのイイダコのおいしいところの見極め方、特にこういうところ注意するといいよというところ、もしありましたら、教えていただけますでしょうか。 イイダコはこの中に内臓が入ってますから、内臓の色が変色していないような形のものと、あと目ですかね。

そしてイイダコは、雌に比べると雄のほうが価格的にも手に入りやすく、身もおいしいので、いろんな食べ方で楽しんでほしいというかわいいものから格好いいものまで、さまざまにデザインされた服が並んでいます。 よろしくお願いかわいいものを見ると、テンションがそれだけで上がってしまって、消費者団体NACSメンバーの田近秀子さんです。 田近さんたちは子どもたちが安全に過ごせるように、子ども服の安全性について調査をしたり、広く提言を行っていらっしゃいます。

そうですね、アメリカなどでは、スクールバスで子どもたちが登下校するときに、ウエストの紐が、上着のウエストのひもが、スクールバスのドアに引っ掛かって、引きずられて死亡してしまったという報告もあります。 JIS規格なんですが、簡単にまとめてみました。 んですけども、やはりこれが表に出ているということで、引っ掛かるという危険性がありますので、JIS規格にならいまして、裏側にひもが隠れる仕様にしております。 現在、こちらのメーカーでは、すべての商品をJIS規格に添って製造しているということです。

こうやって見てみますと、今回は主にひもの改善というJIS規格はあったと思うんですけれども、それ以外に気をつけたほうがいいことってありますか。 ほかに注意点ってありますか?このJIS規格というものは、任意の規格なので、メーカーへの強制力はないんです。 それではこの時間の首都圏のニュースと気象情報、山本哲也アナウうと、所沢市の三ヶ島中学校が全学年を対象に、今年度から行っています。

まつり期間中、水仙畑をライトアップして、幻想的な雰囲気を楽しめたり、専門知さまざまな岐路に立つ女性たちの人生の決断を掘り下げて聞く、おんなの選択。 今回ご紹介するのは、バリアフリー建築の先駆者、吉田紗栄子さんです。 障害がある人や、高齢者と住まいの関わりをテーマに、これまで個人の住宅やそして福祉施設のバリアフリーを数々手がけ、日本のバリアフリー住宅の基礎を作ってきました。 実は吉田さん、人生の大きな転機が1964年の東京パラリンピックだったんですね。

バリアフリーの家作りに人生を懸けて取り組んできた吉田さんに迫ります。 病気の後遺症で車いすの生活となりましたが、バリアフリーのリフォームをすることで、自宅で快適に過ごせるようになりました。 東京パラリンピックで知り合った車いすバスケットボール日本代表、近藤秀夫さんが自宅を設計してほしいというのです。 吉田さんはバリアフリーの大切さを改めて実感。 その後、どんな住宅を設計するときにも、基本にバリアフリーを位置づけました。