週刊 ニュース深読み▽“生涯おひとりさま”社会到来!? どうなるニッポンの未来

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この番組のまとめ

そのうえで研究グループはピョンヤンからの命令が下ればいつでも核実験を行える状況にあることに変わりはないとしていカムフラージュの可能性もあるでしょうし北朝鮮の真意がはかりかねますね。 そして、北朝鮮は軍事パレードを行った15日の記念日の前から外国メディアを受け入れていましてピョンヤンの開発の様子などさまざまな取材を設定しています。 終戦前後の混乱の中で現在の北朝鮮東部に取り残されました。 北朝鮮が残留日本人に対する取材一方で北朝鮮側は拉致問題については再調査の中止を余儀なくされたと主張し、棚上げしています。

今月から宅配ロッカーを利用するなどして再配達をなくした利用者には買い物で使えるポイントをくれるサービスを始めたところもあるどこまで便利さを追及するのかそして、サービスに合った相応のコストを負担しているのかなどいろいろと考える必要があるかもしれませんね。 世界でも高い成功率を誇っているものの打ち上げコストはおよそ100億円と、もう1つ宇宙ビジネスで今、大きな注目を集めているのが超小型衛星です。

エンターテインメントビジネスも考案されています。 違法な資金集めをしたとして国際手配されタイで身柄を拘束された約束して知り合いの男性2人から6800万円を違法に集めたとして出資法違反の疑いが持たれています。 女性問題で火曜日に経済産業政務官を辞任した自民党の中川俊直衆議院議員。 衆参両院の委員会が取りやめになるなど国会審議に影響が出ていたことなどを受けて中川氏は、これ以上、党に迷惑をかけるわけにはいかないとしてきのう、離党届を提出し受理されました。

国は各自治体、補助金を出して、街コンだ、婚活パーティー、冒頭の東京都のわっていうのもありましたけども。 生涯未婚率、男女ともにですけども、やっぱり1990年、これが。 男性は3人に1人、蓄え本当にいっぱいあります、稼いでますっていう人は、おうちも買って、自分で老後の見通しも立っていますという人もいるかもしれませんが、なかなか経済的に厳しいという人たちが、これからお年寄りになっていくと。

不安の声がすごくあるんですもちろん独り暮らしの高齢者が増えているんですけれども、日本狭いですから、どこかにお子さんとかがいて、何かあったら駆けつけてくれるし、いろんな例えば施設に入るにはどうするとか、さっき、この生涯未婚率で、独身って、未婚だけじゃないんですね。 実際、高齢の独り暮らしの方っていうのは、貧困のリスクが高くって、男性は3割、それから女性は5割弱の方が、貧困に陥ってるという統計がここに出てます。

ちょっと僕、結婚して、38で結婚して、まだ結婚4年ですけど、して思ったのは、あっ、みんなしてて、例えば幸せな気持ちがあるのに、人に言うときは、いや、家帰ると大変なんだよって言って、日本って、日本の男性って幸せな気持ちを人に伝えないっていうところがちょっとあるんで、独身の方がね、たぶんそれで、あいつ本当は、結婚したけどそんなにいい思いしてないらしいよっていう、勝手な印象を持っちゃってることも、俺、ちょっとあるんじゃないかなと思ったんです、結婚して。

り、家族を超えた関係があるので、やっぱり一人一人の人生のリスクに対応した、個人単位の社会保障だったり、税のシステムにやっぱり早く変えていって、社会で支えると、リスクをどう支え合うかっていうことを、やっぱり構想していかなきゃいけないですよね。 非常に日本の社会保障っていうのは、家族で担う、家族の役割が非常に大きかったから、だから、国際的に見ると、日本の社会保障制度って、結構安上がりの制度だったんですね。

今の60代、70代の人はこれ、こちらが正社員になったんですけれども、今は結婚しても、こちらが非正規社員であるという場合が結構増えてきたんですね。 今、そこの差というのは大きいので、なかなか非正規社員の人が結婚しにくいというのは、本人の問題というよりは、制度的な問題というのはすごく大きいんですね。

標準世帯じゃなくて、モデルを何パターンか作って、社会保障費をやっぱり多様性って大事ですよね。 また一方で家族も、最小単位で暮らしているので、お父さん、お母さん、子どもって、最小単位で暮らしているので、ふうにやると、家族が家族のために頑張ったあげく、家族が全員共倒れになる可能性もあるんですよね。