サンデースポーツ

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この番組のまとめ

本当、思いって届くんだなと思ったんですけど、長谷川さん、塩田選手は倒れたときに、声援がひときわ大きく聞こえたと話していたんですけれど、そういう経験ってありますか?そうですね、ロープに詰められて殴られそうになってるときっていうのは、声援がすごく後押ししてくれたり、それで自分以上の力が出たりすると思うので、そういうのもあったんじゃないかなと思いますね。 このあとですが、Jリーグに続いては、シンクロナイズドスイミング、新生日本代表を直撃します。 体重無差別で争う全日本選手権の挑戦を、長谷川さんが見つめました。

新生日本代表が東京オリンピックに向けて始動しています。 去年のオリンピックでの銀メダル、あっ、銅メダルか。 一方、プログラムはオリンピックと同じ和風の曲。 曲調に合わせて、勢いのよさを表新生日本代表、優勝を果たしましたが、7月の世界選手権に向け、全員でレベルアップを図ります。 演技のあと、オリンピックのあと、新しく加わった19歳の阿久津咲子選手と、20歳の福村寿華選手。 30キロ以上の圧倒的な体重差は、大野選手のスタミナを容赦なく削っていきます。

きのうの全日本選手権。 一本!大野選手、追求し続けているんですね、強さを。 首位の広島と4位DeNAの試合、最後まで勝負の行方が分からない打ち合いとなりました。 DeNAは3点リードの3回、満塁で5番のロペス。 広島の緒方監督は、最後まで諦めていなかったし、選手たちは満塁として4番福留。 配球を読んでアウトコースを狙っコンパクトに打ち返したとタイムリーで同点に。 きょうで4月が終わり、現在、首位は広島、勝ったヤクルトは最下位脱出です。 きのう首位の楽天にサヨナラ勝ちした最下位の日本ハム。

テニスの伊達公子選手です。 日本選手最高に並ぶ世界ランキング4位をマークした、第一人者ですよね。 その伊達選手が今週、1年4か月ぶりに大会に出場します。 屋外で行われる復帰戦に備え、同じ環境を選んで練習を続けてい20代のころの伊達選手は、女子テニス界の主役の一人でした。 リオデジャネイロオリンピック代表、22歳の日比野菜緒選手です。 キタサンブラックが抜けていく。 サトノダイヤモンドが追い込んできて、3番手、キタサンブラックだ、キタサンブラック連覇。