ひるまえほっと

戻る
【スポンサーリンク】
11:15:24▶

この番組のまとめ

築地市場から、まずはこの人、こちらタイラガイといいますが、こんな形をしてますけれども、どちらになりますか?こちらは愛知県になります。 これはすでに焼くときに、おしょうゆ神戸さん、タイラガイの旬はいつまでになりますか?タイラ自体、通年出てるものですけど、梅雨前ぐらいまでが、一番おいしく食べられる。 きょうはタイラガイをご紹介しました。 この前、私、築地を歩いてたときに、娘と歩いててこのタイラガイを見つけて、うちからなぜか、私がウエストを測るメジャーを娘が持っていってて、31とか言ってました。

きょうご紹介していますのが、こアンブレラ・ファン、傘の葉っぱというふうにいって、オランダから入っていますけれども、今、す。 昭和30年代の終わりごろから宅地開発が進められた、東京のベッドタウンなんですが、週末になると、駅の周辺にはご覧のように、若者たちが集まってきます。 20軒もの古着屋さんが点在していて、東京・原宿の裏通り、裏ハラならぬ裏カシなんていわれています。 夫の太郎さんと古着を使ったオリジナルブランドを立ち上げた矢島さくらさんです。 高校生のとき、裏カシの古着屋さんでアルバイト。

中学生や高校生による、いわゆる自画撮りの被害を防ぐための対策を検討する東京都の有識者会議は、子どもが拒否しているのに画像を送るよう求めた段階で取り締まることができる罰則付きの条例改正を都に求めるなどとした報告書の案をまとめました。 中学生や高校生がインターネットで知り合った相手から、自分で撮影した裸の画像を送るよう求められる、いわゆる自画撮りの被害が多発していることから、東京都の有識者会議は昨夜、報告書の案をまとめました。

ここ東京といったら、ファッションの最先端の発信地ですよね。 次世代を担う新進気鋭のデザイナーたちの作品を堪能できるイベントが、あす、千代田区で開かれるんです。 その名も、TOKYOファンタッション。 ファンタッション?はい、ファッションとファンタスティックを組み合わせた造語だそうですよ。 コンテストで選ばれた16組のデザイナーの洋服が展示販売されるほか、ファッションショーも開かれます。 ファンタッション!きょうも元気な西村さんでした。

竹内洋子さんです。 カラーの専門家で数多くの人たちに、ファッションやメークを提案している方でございます。 午前11時過ぎから東京駅と宇都宮駅の間の上下線で運転を見合わせています。 夫に柄物を着せるのは、非常に勇気がいりまして、ひんよくまとまるかどうかで、柄を入れると、補色とか、いろんなカラフルな柄とは、全く違いますから、上品にまとめられるんじゃないかなと思います。

奥様は白シャツでしたので、そのまま白シャツを使わせていただいたんですけれども、ちょっとことしのトレンドの、お袖の感じ。 洋子さん、この柄のパンツというのはとってもことしはやってて、若い人たちがたくさん着てますけど、どうも、なんか長いものだとパジャマみたいに見えちゃって、どうやってトライしたらいいかなんていっつも思うんですけど。 そんなに、シャツなんかも変えてるわけでもなくて、Tシャツからちょっとね、ポロシャツにしたという感じなんですけれどもね。 上野に奥様の還暦のお祝いをしに来ていた中田さんご夫婦です。