土曜スタジオパーク▽ゲスト 小林幸子

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この番組のまとめ

足立きょうのゲストは歌手の小林幸子さんです。 演歌のときはあんまりないんですラスボスということばはご存じでしたか?小林知りませんでした。 直美知らなかったんですか?スタッフにみんなが私のことをラスボスって言うんだけれどもラスボスって何?って聞いたんですもの。 20年くらい前から私の紅白の衣装を見たらことしのラスボスはこんなんだったねって20年くらい前から生身の人間が歌うのはちょっと難しいというか大変なんじゃないですか。

プラスアルファでね衣装でおお!と言われるとやった!と思います。 ちなみにあの衣装は全国いろいろ持っていくんですか?2つ、11トントラックで。 ただ宙乗りのままで歌を歌うと足をついているとおなかに力を入れて歌えるんです猿之助さんのスーパー歌舞伎を見て、これだと思ってどうにかしたいなと思って本当に、猿之助さんの楽屋に直接お邪魔して小林でございます1つ、お願いがございますスーパー歌舞伎のコスチュームの皆さんを紹介していただくことはできないでしょうかと言ったんですよ。

小林さんの衣装、衣装費は自腹だと聞いたんですけれど。 本体よりも人件費とか倉庫代とかトラックとかそういった形がね。 みんなに言われるんですけれど貯金しておけばなんとかいいなと思うんですけれど全然貯金もないですしそんな歌い手もいてもいいんじゃないでしょうか?拍手すばらしい!すてきですね。 全部保管しているんですか?それを全国で見たいという方もいらっしゃるでしょうし。 足立今でもステージに上がると緊張するんですか。 それは芸能生活が長いから緊張していないという顔をすることがうまくなっているだけで緊張しますよ。

10歳のときに審査委員長だった作曲家の古賀政男さんにスカウトされて「ウソツキ鴎」でデビューをされるということなんですね。 スカウトされて20万枚デビュー曲で売れるってとんとん拍子ですよね。 学校から帰ったら幸子、お帰り来週東京見物に連れてってやると言われてだまされて東京に行ってそれで予選会場に行ってOKになって本選でテレビに出てグランドチャンピオンになってその審査委員長が古賀政男先生だったんです。 まさか古賀政男先生にスカウトされるということはもともと父は少年時代歌手を目指していた少年時代があったんです。

今までのトラウマがあるので今、違う人がやっているんだと思っていたら、早く来てくださいと言われて私ですか?って聞いたらさっちゃんですよと今まで集まってくださいよというワンコーラスが長いので2人でボーイフレンドと少しずつ歌ってデュエットしていますといただいてデュエットソングにしたらおもしろいかもしれないね美樹ちゃんねと言ったらどうしようかって言うから美樹ちゃん歌おうよって僕は作曲家に専念していたのにまた歌おうかっていう感じで歌うことになったんです。

先生が泣いているから困ったなと思って星野先生、遠藤先生が後ろにいて星野先生も泣いていてみんなで泣いてどうしようと思ってご存命だった遠藤先生の奥様がはいはい終わり終わりって言ってもう3人で泣いてレッスンにならないから終わりって言って一献で日本酒を置いてこれがヒットしたらいいね今は一升瓶だけれども大ヒットしたら母親の歌ですけれどもみんなそれぞれのお母さん。 初代・春信の興した沢藤家の久楽屋は三八子に後継が望まれへん以上八代目のうちで看板下ろします。