ごごナマ おしゃべり日和▽アンコール テツandトモ なんでだろう 涙のワケは

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13:06:59▶

この番組のまとめ

大人の井戸端「ごごナマ」です。 今日は 4月26日に放送されたテツandトモさんの回をアンコール放送します。 テツandトモさんがこの番組のために作ってくれたようこそ我が家へ。 大人の井戸端「ごごナマ」です。 さあね 今日のお客様は♪~♪「なんでだろう なんでだろうなんでだ なんでだろう」ちょっとだけ なんでだろう!♪「最近 僕たちがイベントに行くと子どもたちから」どうもよろしくお願い致します!お願いしま~す!いや~ さすがでございます。 テツandトモのお二人。

おお~!音が鳴る!音が鳴る かっこいい!♪「美保 純さんは地方に行った時」♪「顔バレするのが嫌だからサングラスをかけたりするんですけど」♪「コンビニの前で漫画を立ち読みするのは」♪「なんでだろう」何で? 何で? 見てたの?♪「これも本当の話で阿部さんと一緒にカラオケに行くと」♪「オフコースしか歌っちゃいけないのなんでだろう」♪「さよなら さよなら さよなら」うま~い!いいじゃ〜ん!そして また上げます。 コンビ結成当初は 漫才をやったりコントをやったりしたんです。

ピロリロン ピロリロン ピロリロン ポン。 それで 一番最初に お笑いのライブに出るためのオーディションに行った時に皆さんが トレーナーとジーンズというか同じような格好をされてたので審査員の方に覚えてもらおうと「あいつら また来てるね」ってすぐ分かるように 何か ちょっと人と違う事しようと。 僕も 「NIHON UNIVERSE YAMAGATA」という…。 だから 僕たち ネタ番組で「オンエアバトル」っていう番組があったんですけど。

コバヤシ君に借りてるんでコバヤシ君 ありがとう! ありがとう。 これも コバヤシ君の?コバヤシって書いてある。 そしてですね こちらが実は 2003年 自分たちで言うのも何ですけれども「紅白歌合戦」に実は出させて頂いたんです。 今 マネキンネタやってるからね。 これ 結構あれですか?下世話な話で恐縮ですけれどもお高かったりするんでしょうか?そうですね。 さっき言った「みんなDEどーもくん!」の番組のスタッフさんが作って下さってそれで やっぱりそれから やり始めてかけ始めてるんで7~8年になりますかね。

本当に 生の舞台なのでハプニングも いろいろ起こりますしお客様との掛け合いとかもありますので楽しいですね やっぱりね。 さあ この音が鳴ったという事はこちらのコーナーでございます!「船越のクエスチョン5」!さあ 今から 私が 聞きたいけど聞きにくいな~っていう質問を矢継ぎ早に5問出させて頂きます。 お手持ちのYES NOの札で即座に お答え下さい。 クエスチョン1。 NO!クエスチョン2。 続いて クエスチョン4。 これだけども… こうかな?おっ! 続いて クエスチョン5。

何か 別のキャラクターをもう一つ作っちゃうとか お二人で。 クエスチョン3は仲の良い芸人は「一発屋」ばかりだ?これ ちょっと失礼な質問だよね。 一発屋の仲間たちと「一発屋会」というのがありまして。 お~ すごい!これ すごい! 今回 初参加がとにかく明るい安村君が初めて 飲み会に参加を。 髭男爵 ダンディさんもいらっしゃいますね。 髭男爵さんの「ルネッサ~ンス!」でみんなで乾杯して最後は 外で みんなで円くなって 輪になって三本締めではなくて…。 一番 ダンディさんが年上なのでね。

結局 でも 仕事終わって例えば 泊まりでも結局 一緒に ごはん食べ行っちゃってるんです。 基本的には そんなに 一緒にいたい訳ではないですけどわざわざ 休みの日に どっかで2人で遊びに行く事はもちろん ないですけど。 でも たまに ネタの事で相方と こうぶつかる時がありますよね?そういう時には やっぱり こう仕事以外では会いたくないなっていう時がありますけども まあでもそんなそんな 別に いても自然ですから 嫌じゃないです。

僕たち 本当に 談志師匠にはお世話になってました。 「爆笑オンエアバトル」の第1回チャンピオン大会の審査員として談志師匠がいらっしゃってそれが 多分1999年だと思うんですけど 夏に。 何か すてきなお言葉も頂いたんですって?談志師匠から。 今日は 談志師匠が書いた歌詞。 飲みに連れていって頂いた時に談志師匠が歌のネタも いいんだけどネタではなくて 歌。 談志師匠が作詞された歌詞ですか?そうです。

でも やっぱりね僕の中で 今 本当に談志師匠がよみがえってきて声をかけて下さって…。 さっきの白手は?あっ すいません ちょっと師匠 ごめんなさい忘れちゃった。 そうなんです お二人は4月からアニメ「少年アシベGO!GO!ゴマちゃん」のオープニング曲を歌っていらっしゃるんですよね。 デビュー当時から変わらずにステージでは全力投球でいつも笑顔と元気をくれるテツandトモさんが大好きです。 「現在 入院中の1歳7か月の娘がテツandトモさんの『なんでだろう』でキャッキャと喜んでいます。