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この番組のまとめ

2+2には、小野寺両大臣と、安全保障政策を担当するマクマスター大統領補佐官との会談では、不測の事態を回避するため、日米が連携して万全の備えを確立するとともに、国連安保理の新たな制裁決議を全面的に履行し、国際社会による圧力を強めることが重要だという認識で一致しました。

そして事件を巡っては、トランプ大統領が、白人至上主義などを明確に非難しなかったことから、人種差別への問題意識が十分ではないなどと、反発が広がりました。 その後、大統領は、白人至上主義などを掲げる団体と、抗議した市民グループの双方に責任があると非難し、これに対しては、与党・共和党からも批判が強まっています。 さらには大手半導体メーカーのインテルや、スポーツ用品大手のアンダーアーマー、それに医薬品大手のメルクヘリコプターが横転しているのが見えます。

国内で生きた姿のカワウソが確認されたのは、38年ぶりです。 かつて日本の各地に生息していたニホンカワウソは絶滅したとされています。 シアカワウソが、海を渡って住み着いた可能性も指摘しています。 ニホンカワウソの生態に詳しい専門家は。 環境省は今後、カワウソの巣を探すなど、生息の実態を解明し、カワウソの種類についてさらに詳しい分析を進めることにしています。