大相撲初場所 十四日目

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この番組のまとめ

6年前、平成24年の夏場所は旭天鵬が平幕優勝をしました。 このときは平幕どうしの優勝決定戦、栃煌山との一番を制して平幕優勝を果たしました。 土俵は新十両で勝ち越しを決めました水戸龍と、旭秀鵬です。 英乃海はきょう青狼戦もう1人、琴恵光は碧山戦です。 十両最後の一番、旭大星は来場所の新入幕を目指して残り2日となりました。 松ヶ根体つきですよね土俵下には十両で9勝4敗としている英乃海がいます。 土俵は明生と貴源治です。 夏場所は貴源治、九州場所は明生が勝っています。

西の十両3枚目という番付十両優勝もありますしこの力士の場合は返り入幕も望みが出てくる成績になってきました。 自分は上位とはあたらずに下位とあたって6連勝琴恵光関は下の力士とあたってここへきて上位の力士とあたり負けてきましたので勢いが違うんだと思います。 琴恵光は4敗、5敗の中では旭大星に佐田の海との対戦がまだ残っています。 十両の優勝争いでもちろん先頭であることは間違いありませんが幕内復帰に向けてきょうの内容はどうですか。 英乃海と琴恵光の直接対決は済んでいます。

それときょう仮に敗れてしまうとあす幕内に上がって幕内残留を懸けるような力士とあたる可能性もあるのではないかという話を向けましたらそれは避けたいというふうに言ってました。 北海道出身の力士としては20年ぶりの幕内力士誕生の可能性があります。

輝石川県出身 高田川部屋千代翔馬モンゴル出身 九重部屋宝富士青森県出身 伊勢ヶ濱部屋隠岐の海島根県出身 八角部屋荒鷲モンゴル出身 峰崎部屋北勝富士埼玉県出身 八角部屋小結・貴景勝兵庫県出身 貴乃花部屋12勝1敗、単独トップの栃ノ心と対戦するのは同じ平成18年春に初土俵の同期生の松鳳山です。 正面解説は元横綱・大乃国の芝田山親方青色向正面解説は元関脇・北勝力の谷川親方緑色星の差2つ、栃ノ心との直接対決で鶴竜が勝って連勝を続けていたんですが横綱鶴竜露払い錦木太刀持ち勢行司は木村玉治郎であります。