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この番組のまとめ

先月、アメリカ軍のヘリコプターからグラウンドに窓が落下した事故が起きた、沖縄県宜野湾市の小学校に、子どもたちが落下物から身を守るための屋根付きの避難設や形などを検討していくということです。 小学校では、窓の落下事故から1か月半以上たった今も、グラウンドの使用を見合わせていて、軍用機が上空を飛ばないよう求めていアメリカ国務省の報道官は声明を出し、最高レベルの懸念を示すとして、ロシア軍の対応を強く批判しました。

さあ、先日、篠原ともえさんが東京・日暮里のディープな魅力を紹介してくれました。 日暮里常連客の篠原さんが、繊維街の楽しみ方を伝授。 日暮里の知られざるスポットも。 そして篠原さん、常連なんですね、日暮里。 いきなりはずしましたね、僕にとって特別な街になりますか?そうですね、もう手作りアイテムのパラダイスみたいな所で、行けばアイデアが降ってくるという場所なんですけれども、今回は東京・荒川区の日暮里、JR山手線の日暮里駅、そして西日暮里駅の辺りを巡ってきました。

篠原さんが自分で描いたイラストを、まずは紙に印刷し、それを布に転写すれば、オリジナル生地の完成。 こういう柄って、なかなかやっぱそうですね、この自分のオリジナルで描いたものが、こうやって立体で着れるっていうのが、着られるのがすごくうれしいですし、普通、柄って細やかな柄が多いんですけれども、プリントだと、こういう大きな、大柄というんですけれども、そういう模様が、お洋服で作れるというのもオリジナルのポイントですね。

今回の旅で日暮里繊維街の組合理事長の浜浦さんと、老舗の生地問屋さんの米澤さんに篠原さんも今回、教えてもらったということなんですよね。 今では日暮里駅周辺で、唯一の菓子問屋になった大屋さんの店。 和田さんが撮った湿板写真。 修理すれば湿板写真が撮れることを知りました。 湿板写真は、ガラスが乾く前に現像まで終わらせなければなりません。 タイムスリップした気分を味わえる湿板写真。

さあ、今回の日暮里の旅ですが、BSプレミアムで放送中の、TOKYOディープ!から、お伝えしました。 東京のディープな魅力に迫るこの番組、毎週月曜日夜7時の放送です。 シェフのヒトワザです。 そして、え?大丈夫ですか?いいですか?感動するのは篠原さんだけで。 その秘密が毎日食べているしょうパワーが出そうだな、作り方教えてください。 半日漬け込めば、ジンゲロールが油にしっかりしみこむんですね。 これが森島流ヒトワザなんです。 免疫力を高めるという作り置きオイル、常温で2か月はもちます。

初めてでしたけれども、油に溶けやすいので、しょうがオイル、オそう、しょうがもそうみたいで、こういうふうにね、常温保存、実はぬらしたペーパータオルに包んで、ビニールに入れて保存するほうが、お勧めというのが、森島さんのアドバイスです。 動物保護ということなんですけれども、今回の舞台は、南アフリカなんですよ。 公園を管理するリン・マクタビッシュさんです。 そのため、世界で最も多くサイが生息している南アフリカでは、角を狙ったサイの密猟が相次いでいます。 公園の3頭のサイが密猟者に襲われ、命を落としたのです。