サンデースポーツ

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この番組のまとめ

きのうに続いて、地元、長野でのワールドカップ、オリンピック前、最後の実戦です。 5連勝はなりませんでしたが、負けたことで課題を確認できたと、オリンピックに向けて収穫を得た一戦でした。 オリンピック本番を見据え、曲をかけて滑る練習を増やしてきた宮原選手。 オリンピックの日本選手団が現地に到着しました。 今大会、日本は、海外の冬のオリンピックでは初めてとなる、複数の金メダルを含め、前回大会の8個を上回るメダル獲得を目標に掲げています。

ノルウェーのテレビ局のプロデューサー、ジャンプ女子のルンビ選手は、メンタルとフィジカルのバランスが取れているということだったんですけれど、三宮さん、この2つをオリンピックに合わせて完成させることって、簡単なことではないですよね?そうですね、やはりメンタル面っていうところは、本当にオリンピックっていうのは魔物が住んでいるとまでいいますから、そこのコントロールというのは非常に難しいですね。

そこを動いてると失格というか、フライングを取られるんですけれども、ここでかなりタイミングを合わせてきてるなって、今までよりも私が調子が上がってきてるんだなっていうのをアピールしているような感じに見受けられましたので、小平選手の最大のライバルというのは、イ・サンファ選手、まして自国開催ですので、ここが非常に気になります。

オリンピック7度目の挑戦で、葛西監督からのアドバイスを受けて、伊藤選手がこの4年間、最も力を入れてきたのが踏み切りのレベルアップです。 それまで伊藤選手は、踏み切った直後にスピードが落ちてしまい、それが飛距離を伸ばせない原因となってきました。 伊藤選手は研究者の力を借りることにします。 伊藤選手の踏み切り動作を解析した結果、体重のかかり方に、左右で偏りがあることが分かったのです。 今シーズン最高順位となる2位につけた伊藤選手。

その松坂投手、おととい初めてキャンプで初めてブルペンでの投球練習を始めました。 キャンプでは、ソフトバンクを戦力外となった大隣投手は、ロッテキャンプにテスト生として参加。 さて、プロ野球キャンプ情報、きょう注目するのは、ロッテの井口資仁監督です。 そんな井口ロッテが掲げるこ井口監督、どうやってこのマクレを実現していくのか、ロッテのキャンプを取材してきました。