ピョンチャンオリンピック ◇フィギュアスケート 団体・決勝(録画)

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この番組のまとめ

このあと日本期待の高梨沙羅選手そして伊藤有希選手が登場。 小宮山今夜はメダル候補の選手が続々と登場します。 きのうピョンチャンに入ったフィギュアスケートの羽生結弦選手先ほどカンヌンアイスアリーナで練習を行いました。 杉浦きのうのインチョン空港での囲み取材に対しては勝負の行方を左右するため4回転ジャンプについては現地で調整して決めるということです。 ジャンプ女子ノーマルヒル決勝には高梨沙羅選手、伊藤有希選手が登場します。 そのジャンプですが日本期待の高梨選手そして伊藤選手、いよいよ登場。

高梨選手のジャンプぜひ見てほしいと思います。 高梨選手と切さたく磨していた伊藤有希選手も出場します。 そして20歳の勢藤優花選手小宮山昨シーズン初めて解説ものすごい風でした。 特に、私たち気になりますのは高梨沙羅選手。 解説ワールドカップなどで表彰台に上がる選手で力はあるんですけれどもここに入って少し距離が届かないトップの選手に届かないので心配ではあるんですが彼女、非常に冷静な選手です。 解説高梨選手、本当に頑張ってきましたから。

二十歳を過ぎたころにアイスダンスに転向して悲願のオリンピック出場がかなったそういう選手です。 フィギュアスケート団体決勝男子のフリーからお届けします。 実況カンヌンアイスアリーナフィギュアスケート男子フリーフィギュアスケート競技、最初のメダルがきょう決まります。 これから行われるのは男子フリー女子フリーそしてアイスダンスフリーダンスです。 この男子フリー解説は長野オリンピックソルトレークシティーオリンピック日本代表本田武史さんです。

非常に練習で質のいいジャンプを跳んでいましたから解説4回転の失敗がありますけれどトリプルアクセル、後半のトリプルアクセルを決めていましたね。 トップがカナダパトリック・チャン以下、OARアメリカ、4位イタリアそして5位に初めての演技を終えた初めてのオリンピックの演技を行いました田中刑事。 団体戦女子フリー解説はカルガリーオリンピック日本代表、八木沼純子さんです。 実況坂本花織がオリンピックのリンクに入ります。

解説トリプルサルコー拍手演技構成点が74.27。 解説イナバウアーからフライングキャメルスピン。 OAR・オリンピックアスリートフロムロシアアリーナ・ザギトワ158.08。 銅メダル争いは、3位アメリカかアイスダンス解説は1998年長野オリンピックアイスダンス日本代表の河合彩さんです。 オリンピックで届けるフリーダンステーマは桜。 解説シンクロナイズドツイズル。 ステップシークエンスだったんですけれどステップシークエンスのうち50%を滑っていませんと全く点数がつかないという可能性があります。

実況アメリカマイア・シブタニアレックス・シブタニ「パラダイス」スピン。 そしてピョンチャンオリンピックフィギュアスケート団体戦2回このオリンピックで演技を行いましたこのリンクで演技を行いました。 小宮山長洲未来選手は演技をしたあとも選手が迎えていましたね。 小宮山アメリカチームもおもしろいなと思ったのはアダム・リッポン選手が演技を終えたあとカナダのチームのそういうことを感じました。 小宮山羽生選手、けがをしたのは右足首のじん帯です。