サンデースポーツ2020

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この番組のまとめ

って宣言をしたので、なんとしてでも出したいって思ったのもそうなんですけど、ぎりぎり0.01秒日本記録出すことができたので、本当にほっとしてます。 日本記録更新、実に4種目で6回、すごいですけれども。

やっぱりオリンピックだったり、み選手のみということで、もう半世紀近く、金メダルからは遠ざかっているんだそうです。 つまりやっぱり、それだけ体格とでしょうか、5位入賞したリオデジャネイロオリンピックの決勝タイムですけれども、このタイムが日本記録だったんですよね、これまでは。 東京五輪に向かうつもりなのか、題して、ロード・トゥ2020、17歳の計画ということで、100メートルバタフライで想定しているタイムを書いていただきました。

首位西武と5位オリックスの対戦から。 西武は両リーグで唯一開幕から勝ちっ放しの7連勝中。 それでも7回、一度勢いがつくと止まらないのが、今シーズンの西武打線。 西武、27年ぶりの開幕8連勝です。 西武の辻監督。 お伝えしていますように、西武が開幕から負けなしの8連勝。 さあ、その西武、前身の西鉄時代から、この開幕8連勝というのは、過去2回あるんですよね。 当時は現在の辻監督、デストラーデは特にこの年、京山投手。 DeNAは、主軸がチームの全得点をたたき出し、今シーズン初の連勝です。

阪神の金本監督は、終盤、逆転を許した投手陣について、フォアボールなどが失点につながっている。 先月の代表強化試合、マリ戦でけがをして、ピッチへの復帰となります、初めてのワールドカップ代表選出へ向けて、本人にとっても、大事な大事な試合です。 この大島選手なんですが、記者席から、こういう所からふかんをしてみると、本当に大島選手が試合を作ってるなっていうところが目で見てて分かったんですよね。 フロンターレの得点シーンなんですが、ゴール前でボールをキープして、その大島選手、サイドのフリーの選手にパスをします。

さあ、続いては柔道の全日本選抜体重別選手権。 去年の世界選手権では、1位と2位を、日本選手が占めましたが、さらにもう一人、期待の選手がい切れ味鋭い担ぎ技。 兄は、去年、世界選手権を制した一二三選手。 その阿部選手の前に、強敵が立ちはだかります。 志々目愛選手は、去年の世界チャンピオン。 52キロ級の代表争いについて、この階級のソウルオリンピック銅メダリスト、山口香さんに聞きました。 一方、敗れた17歳の阿部選手については。

最後に、52キロ級には志々目選手、そして角田選手、阿部選手、その3人の選手たち、東京オリンピックまで、どんな戦いを見せてほしいですか。 今週は、大谷選手の活躍、すごかったですね。 このホームランを打ったあと、ベンチに戻ってきた大谷選手ですが、チームメートは無反応。 スキーで鍛えた抜群のボディーバランスが野球に生かされているん下半身の粘り強さが生きていると、根尾選手も話しています。

このうち山形県の鶴岡市では、ドイツのホストタウンとして、パラリンピックの競技になっているボッチャのチームを受け入れようとしているんです。 滞在期間中、ドイツ人のチームは、ホストタウンを取材している佐藤滋記者とお伝えします。 そのホストタウンの取り組み、全国に広がってると申し上げましたが、これがホストタウンに登録した自治体の数、全国で232あるんですね、多いですね。