サンデースポーツ2020

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この番組のまとめ

強化責任者としてハリルホジッチ監督をサポートしてきた、西野朗氏を指名しました。 ではまず、ハリルホジッチ監督が就任してからの主な出来事を振り返ってみます。 そして西野技術委員長も、サポートする立場で、本当にハリルホジッチさんと話し、そしていろいろ変えてもらえるようなことを言ってきたのも事実です。

技術委員長として代表強化の責任を追う立場だったわけですけれども、西野新監督は選手からの信頼は厚いということでいいんでしょうか?まず西野技術委員長が、最後までハリルホジッチ監督をサポートし続けてくれたこと、こういうことっていうのはやはり一番、選手からの信頼、われわれからの信頼も厚いです。

自分たちが日本を背負って、変えていかなきゃいけない、監督が代わったから、じゃあ、西野さんに丸投げするんじゃなくて、今監督と、監督と協会と、その他のスタッフと一丸となってやるべきだと思うし、みんなが足を引っ張り合うんじゃなくて、前を向いて同じ方向に進んでいくことが大事だと思います。

DeNAは投打がかみ合い、17年ぶりの8連勝です。 DeNAのラミレス監督は、3勝目を挙げた京山について、チームの連勝が懸かっているという気配を感じないくらい落ち着いていた。 巨人の高橋監督は、9回の攻撃を振り返り、よくつないでチャンスを作ったが、あと一本が出なかったと悔やんでいました。 首位はDeNA。 ではここからは、NHKプロ野球解説の小早川毅彦さんとお伝えします。 DeNAにいきましょうか。 やっぱり強いですね、DeNA。 そしてその象徴的な存在、京山投手19歳ですね。

そうですね、井納投手が一枚加わることによって、バリエーションが4とおりも5とおりも増えたんですね。 このように本当に、山崎投手が3連投で、もう4連投はできないときには、この井納が代わりにクローザーをできるという。 鹿児島での試合は7連勝中のソフトバンク、2点を追う8回、1点を返し、なお1塁2塁で中村晃。 サファテは黒星似合わないんで、もっともっとしたいですね、鹿児島で。

私は打つポイントが、今のいい打ち方っていうのは前になったところです。 大谷は日本にいるときは、非常にポイントを深く、恐らくこれは、日本の投手のコントロールのいい変化球に対してかなりマークをしていた。 でも大谷選手は向こうの陣形に惑わされる必要はないですね。 大谷選手の3回目の先発登板なんですけれども、このあと午前序盤から主導権を握り、前半23分、サイド攻撃から。 3連勝中のサンフレッチェ。 相手の攻撃をどうしのぐかがポイントと見ていました。 パトリックは2試合連続2得点の活躍。 サンフレッチェ、と。

日本に復帰した石川遼選手が、国内初戦で優勝を狙いました。 勝負強さを発揮し、重永選手とは1打差になります。 リードを守りきった重永選手がツアー初優勝を果たしました。 この重永選手、熊本出身ということで、ちょうど熊本地震から2年というタイミングでの勝利ですから、きっと感慨深いものがあるんでしょうね。 それにしても重永選手のマスク、気になったんですけど、花粉症ですか?私も気になったんですけど、すごい花粉症だそうです。

冒頭でお伝えしました、ビッグニオリンピックで北京、ロンドンと2大会連続で銀メダルを獲得しています、日本フェンシング協会の太田雄貴会長。 現在は、2020年の新種目となったスポーツクライミングの競技団体で会長を務めて、再び、東京オリンピックと関わることになりました。 東京オリンピック・パラリンピックの観戦チケットを、若い人たち用に低価格のものも販売するという方針が決まりました。