明日へ つなげよう ふるさとグングン!▽ひとりぼっちのいない町~高槻冨田地区2

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この番組のまとめ

あ~!子ども食堂などの居場所づくりが進められています。 その立て役者の一人が今回のグングン! サポーター…活動をカメラに収める…この学校では 長年地域が抱える課題について授業の中で向き合ってきました。 中学生が主役となって子どもたちによる子どもたちのための居場所づくりが始まりました。 出会ったのは家や学校に居場所がなく寂しさを抱えた子どもたちでした。 社会福祉士の幸重さんは子ども食堂などの居場所づくりに乗り出します。

中学生が主役の居場所づくりが動き始めていました。 富田地区のその中学生たちがいろんなことを考えてる。 意外とね 中学生同士皆さんも考えてみたらよく分かるかなと思うんですけど。 中学生が なぜそこまで取り組めるんですか?校長先生のね コメントにもちょっと あったんですけど学校だけでなく 地域の方が一緒にずっと考え続けてきた中で子どもたちが 大人たちに見守られながらですよねパフォーマンスが発揮できるんですよね。

次に それを聞いたまた大人たちがじゃあ解決のためにどうしようかって 動きだすそういうところが きっと居場所のよさなのかなと思うんですよね。 さあ中学生たちいよいよ自分たちの地域で居場所づくりに乗り出しました。 中学生が用意したのは名付けて…ここでは かつてひきこもりだった人などが働いています。 中学生のパワーが 町を元気にしていきました。 会場には 住民や小中学校の先生福祉関係者大学の先生なども集まりました。 そして 中学生が創作した映像作品の発表です。