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この番組のまとめ

北朝鮮の国営テレビは、会談の中でキム委員長は、体制の保証と、軍事的脅威の解消を前提に、あくまでも非核化は段階的に進めるべきだとする従来の立場を強調アメリカの覇権主義への対抗ということばを使った、キム委員長に対し、ラブロフ外相は、アメリカとの交渉について、アドバイスを行ったということです。

アメリカは短い時間で、完全な非核化を達成するよう求めているんですが、北朝鮮は、制裁の解除といった見返りを受け取りながら、段階的に非核化を進が難しい問題は、今後の交渉に委ねることにして、とりあえず、世界の耳目を集めることになります、首脳会談になだれ込みたい、つけました。 肝心な非核化について、同床異夢のまま、首脳会談に突進するトランプ大統領に、北朝鮮との交渉に潜む落とし穴を、冷静に説くことができるのは、もはや日本しかないのかもしれません。

格差が不合理か判断する際には、仕事の内容だけでなく、再雇用だという事情も考慮の対象になるという初めての判断を示しました。 お客さんの受け止めは皆さん、さまざまですけれども、居酒屋がこういうふうに全面禁煙するのは非常に珍しいんですね。 全面禁煙とかけまして営業売り上げアップと解く、その心は、すいたいしません。 EUが報復関税を発動すれば、EUから輸入される自動車にも、関税を課すことを示唆していて、報復措置の応酬で、貿易摩擦がさらに激しくなる事態が懸念されています。

防衛省は、北朝鮮による弾道ミサイル攻撃に備え、2基を導入する予定で、配備の候補地として、秋田市と山口県萩市にある自衛隊の演習場を検討しています。 これに対し、秋田県の佐竹知事は、防衛省が、住民に直接説明する場を設けるよう求めました。 ディスカウントストアのドン・キホーテの手法を導入した実験店をきょう、オープンしました。

実はきょうで、1軍の公式戦の担当1500試合連続となったんですよ。 1500試合?その偉業を、チームやロッテファンはもちろんなんですけど、広島ファンからも、こうして祝福されたんですよね。 こちらがその谷保さんなんですが、1軍の試合デビューしたのが、1991年、当時まだ川崎球場だったころ。 連続試合が始まったのはというと、1996年の10月1日からで、22年かけて積み上げてきました。