大相撲名古屋場所 八日目

戻る
【スポンサーリンク】

この番組のまとめ

これで志摩ノ海はふるさと名古屋場所お隣三重県の出身ですが4勝4敗2年前は新十両でしたがそのときは4勝11敗。 正面解説は元・玉力道の松ヶ根親方青色向正面アナウンサー緑色リポーター黄色で表示します。 三瓶平成6年生まれ中央大学相撲部出身の矢後と東洋大学相撲部出身の若隆景同学年の2人の対戦です。 藤井先場所は十両に上がったばかりで、特に序盤は緊張で硬くなってしまって相撲が取れなかったと言っていました。

よく前に攻めますしきょうは千代の国戦どんな相撲になりますかね。 相撲を取るので違和感があると話していた千代の海です。 三瓶千代の海、新十両5勝3敗になりました。 三瓶千代の海本来の相撲ですね。 方から贈ってもらったという名古屋城のシンボル金のしゃちほこの染め抜きです。 佐田の海などはお父さん、元佐田の海大体対戦成績は五分です。 きょう、中日を迎えました名古屋場所。 暴行事件の被害を受けて去年の九州、ことしの初場所と2場所連続で休んで春場所から十両12枚目から復帰してきました。

これから終盤にかけて、後半戦琴勇輝です。 今場所は自分の形を作って苦手の琴勇輝を破りました4勝4敗。 今場所、非常に左の前まわしを取るスピードが速い安美錦です。 安美錦平成9年、初場所初土俵そこからの通算の勝ち星871勝あと1つ勝ちますと大鵬と並びます。 俺なんか並んでいいのかねという話もしていた安美錦です。 豪風25歳安美錦26歳のときでした。 はたいた、安美錦勝ちました。 お互いの駆け引きでしょうけれど安美錦もまっすぐ引いてますからね。