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この番組のまとめ

9月に行われる自民党総裁選挙への立候補を検討していた岸田政務調査会長は、外交や災害対応など、山積する課題に、安倍総理大臣を中心に対応していく必要があるとして、総裁選挙への立候補を見送る意向を固めました。 岸田氏は、北朝鮮問題をはじめとする外交や、西日本を中心とした豪雨災害への対応など、山積する課題に安倍総理大臣を中心に対応していく必要があるとして、総裁選挙への立候補を見送る意向を固めました。 そして岸田氏は、安倍総理大臣が総裁選挙に立候補すれば、支持する方針です。

さあ改めて、きょうは、高田明さん、そして芦田愛菜さんをお迎えして、言われてみればそうですよねって気もしますけれども、一応視聴者の皆さんにも、気持ちが盛り上がっているかどうかというのを、インターネットでアンケートをしたら、結果がこちらになっていますね、見てください。 これ、表現した競技はというと、バドミントン。 なぜ?甘辛い牛肉のしぐれ煮とラー油の相性のよさが、バドミントンのダブルスを表しているんだそうです。

このヘッドマウントディスプレーをつけて、選手になりきるということなんです。 そして、パラリンピック陸上の400メートル車いすのクラスというのも体感、合わせて3競技あります。 技術的にはこれ、競技を生中継で体感することも可能なんです。 ちなみにこの競技を体感できる、シンクロアスリートっていうのは、内閣総理大臣賞っていうのを受賞していると。

そして、ことし、オリンピックムードを高めるために特別なだるまも登場しました。 リオデジャネイロオリンピック・パラリンピックで参加した国と地域が描かれているんです。 地域盛り上げようということでたぶん高田さんもそういうことをされてるんだと思うんです、こうしたらオリンピックが盛り上がるんじゃないかという、なんかアイデあるんだ、こんなのあるんだ、2年間どの競技に行こうかなって、う2年間やったらばっちりですよね。 このままいけば、最も過酷なオリンピックになると言われているんですけれども。

オリンピックでは、ボランティアの待機場所などで利用してほしいと考えています。 過去のオリンピックでは、多くの選手が暑さに苦しんできました。 こうした対策に水と氷が混ざったアイススラリーが有効だと専門家広島大学の長谷川教授は、今、どの競技でどのタイミングで飲めば、体温を低く保ち、高い運動能力を発揮できるかを実験しています。 これまでぬるくて大量の水分をとっていた選手も、アイススラリーの効果を実感していました。

そういった中にあって、私自身、いつまでも出るのか、出ないのか、はっきりしないということは、結果として、多くの関係者の皆様方にご迷惑をおかけしている部分があるのではないかとも考え、が、国会閉会を受けて、改めて総理とお話をさせていただきました。 もちろん、安倍総理と私は、政治理念ですとか、政策についても異なる部分があるわけでありますが、総理は私のこの考え方について、西日本においては、私の地元、広島を中心に、大変大きな豪雨被害が発生をしています。

総裁選挙を巡っては、安倍総理大臣が3選に強い意欲を示しているのに対しまして、石破元幹事長が立候補の準備を進めているほか、野田総務大臣が立候補したいという意向を示していまして、6年ぶりの選挙戦になる公算が大きくなっているんです。 一方で、自民党内ではすでに、安倍総理大臣の出身派閥で党内最大の細田派や、麻生副総理兼財務大臣が会長を務める、第2派閥の麻生派、それに二階幹事長が率いる二階派が、すでに安倍総理大臣を支持する見通しなんです。

村上さんはこのアイデアから、民間企業と共同で、大会まで3年も試行錯誤を重ねて、この冷凍食材をふんだんに使った料理というのを考案して、大会で選手の皆さんにふるまったと。 タクシーはどんなことかって、タクシーにある設備を、この東京オリンピックを機会に、つけることによって、その設備とは、愛菜さん、何か分かりますか?あれですか?ドアが自動で開くですとか。 これはちょっともう、オリンピック、よくないんじゃないかということで、都がごみの収集方法を変えたんですよね。

オリンピックを生で見てみたい。 なんと変身?国はカングーロを、お台場などのオリンピック会場周辺で走らせる計画を進めています。 今まで考えのつかなかったものが、オリンピックによって、どんどんう思っていらっしゃいますか。