BSコンシェルジュ「久本雅美の女芸人大納涼会~光浦靖子〜」

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この番組のまとめ

実は 江戸時代にも暑気払いが盛んだった事 ご存じですか?こちらをご覧下さい。 この枇杷葉湯はビワの葉を煎じたもので江戸時代には暑気払いとしてよくのまれていました。 冷たいものが少なかった江戸時代は薬をのんで暑さを払っていたんです。 そして夏の土用に暑気払いとして桃の葉を使ったお湯につかる事も江戸時代の習慣だったといいます。 そこでは 女芸人たちの切実な悩みや日頃のうっぷんが爆発!その中の一人 光浦靖子さんは…。 普通っつうかナチュラルな靖子はこんな感じです。

傷!?同じ傷があるじゃん大体 職業一緒だと。 だから もう傷のなめ合いじゃないけど「間違ってないよ大丈夫だよ」とか背中さすりながら「面白いよ」とか言い合うみたいな。 ただ 一方でどっか 結婚すると 何かいいんじゃないですか?何だか前向きなんだか 過酷なんだか分かんない現場ですね。 はい では 改めて「久本雅美の女芸人大納涼会」番組の魅力を教えて下さい。

という訳で 光浦様 割烹 Kiichiご満足頂けましたでしょうか?あ~ もう 大満足です。 21歳の時幼なじみの大久保佳代子とお笑いコンビ オアシズを結成。 何ですって!? わ… 私を?そんな光浦さんは現在 独身ですが実は しっかりとした将来設計を相当 慎重な性格でいらっしゃる…。 でも ネガティブなようで実はポジティブじゃないですか?いつも 最悪を想像してるから最悪な事って来ないんですよ。

キリッとした目が好きなんですよ 本当。 本当ですよ!全員20代だ。 その3人の理想のパーツを寄せ集めればきっとパーフェクトな方が誕生するに違いない。 光浦さん!私の理想 こんな感じだったんだと思って。 「目立たず消えず」って 具体的なビジョンってどういうものですか。 でも 南国だからさ私がやってるのは羊毛フェルトだからさすごい 温かい感じがするの。 作品 今日は スタジオにお持ち頂きました。