サンデースポーツ2020

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この番組のまとめ

この1週間、ファンをひやひやさせてきたのは、なんといっても、大相撲、横綱・稀勢の里関の一番一番でした。 ここまで必死に白星を重ねてきた稀勢の里。 玉鷲の押し、稀勢の里、敗れました。 とはいってもですね、先場所まで8場所連続で休場している中で、こうして今場所は土俵の上で戦っている姿を見られてうれしいと思ってらっしゃるファンの方、たくさん。 いった、稀勢の里白星。

ファウルグラウンドでストレッチをしていた柳田選手の頭に、相手選手の打球が直撃したんです。 心配された柳田選手ですけれども、試合中に球場に戻ってきました。 さあ、柳田を欠いたソフトバンク。 西武はソフトバンクとの直接対決に連勝です。 2アウトから福浦を迎え、一番歓声が上がる選手でやりづらかったと松井。 楽天の平石監督代行は松井について、もっと早く達成したかったと思うけれど、よかったとほっとした様子でした。 西武とソフトバンクのゲーム差は5.5。 西武はあす勝てば、優勝へのマジックナンバー11が点灯します。

続いては大越さんのインタビュー強い日本の復活なるか、闘将、中田久美の思いです。 東京オリンピックのプレ大会と位置づけたアジア大会で、メダルにすら届かなかった日本。 第1セット、身長2メートル近い相手に対し、日本は中田監督が目指す、テンポの速いバレーを展開。 日本からは、アジア大会金メダルの野口啓代と、21歳の野中生萌が挑みました。 2年後の東京オリンピックの会場で行われたジャパンオープン。 桃田は先月の世界選手権を制したあと、国内で初めての大会でした。

大会運営の課題と収穫の両方が見えたようです。 風が弱かった最終日のきょうを含め、レースができない日があるなど、気象条件に左右される大会運営の難しさが浮き彫りになりました。 ボランティアの動きについては、収穫があったようですけれども、なんせ、自然が相手だけに、セーリングならではの大会運営の苦労っていうのがありそうですよだけではない驚きの実態が広がっています。 自転車競技の世界で明らかになっているのが、機械ドーピングと呼ばれる新たな違反行為の形です。

今回、NHKはモーターを開発した1人に取材することができ取材する中で、ヴァルジャスさんは、カメラの前で最新のモーターを見せてくれました。 四大大会、全米オープンの女子シングルスで、日本選手として初めて優勝しましたが、この日に世界ランキングを19位から、自己最高の7位に大きく上げました。 カーター選手はニュージーランドテストマッチの歴代最多得点記録の保持者です。