サンデースポーツ2020

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この番組のまとめ

そしてアーティスティックスイミング日本代表の井村雅代コーチを、特集でお伝えします。 けがなどもありまして、この初日から同じ流れのように、千秋楽まで取りきったっていうのが、次の日にやっぱり、響きますから、そういった意味では、速い相撲で稽古したというのが、今場所に生きていったのかなと思いますね。 今場所の相撲で、私たち、実はさすが白鵬関だなという相撲が9日目の御嶽海関との一番なんですが、ちょっと一緒に見ていただきましょうか。

本当に場所に慣れないというか、そういうときありましたから、もう8場所って、本当になんとかね、気持ちはよかったというか、よく2人で頑張ったっていうか、そんな感じですかね。 体作り、心作りと言われましたけれど、とにかくよくしこを踏まれる、本当に基礎をしっかりとやられる横綱だというふうに伺いましたが。 それでも8場所連続休場からの10勝。 広島の優勝へのマジックナンバーは2。 きょう、ヤクルトが敗れて、広島が勝つと、広島のリーグ3連覇が決まります。 デーゲームで行われたヤクルトの試合からご覧ください。

まずは2位のソフトバンクと、3位の日本ハムの対戦です。 ソフトバンクは5連勝。 ソフトバンクの工藤監督は、9回のピンチの場面について、それでも打線が追いつき、5回には3番中村。 ソフトバンクは14試合です。 ソフトバンクも、でも、意地っていうものがあるでしょうからね。 もちろん西武ファンとしては、地元で胴上げを見たいところでしょうけれども、ソフトバンクの最後の戦い、どうなるか。 ソフトバンクは、けが人は多いんですけどね、この厳しい戦い、どれだけ去年の王者の意地を見せることができるか、注目したいと思います。

山縣は先月のアジア大会で、自己ベストに並ぶ10秒00で銅メダル。 決勝は9秒98の日本記録を持つ桐生との対決。 ショートプログラムでトップに立ち、後半のフリー。 優勝は逃したものの、大会後に発表される世界ランキングで、日本男子として初めて、1位となることが確実になりました。 リオデジャネイロパラリンピックの銀メダルに相当する好タイムをマーク。 世界中もこれ、びっくりしましたし、なんせこの強豪、南アフリカですから、まさにこのとき、日本ラグビーの歴史は変わったと思いますよね。

去年6月、日本代表に復帰したリーチ選手。 かなり興奮状態だと思うんですけど、そんなときでも、冷静な目を持つ?ワールドカップを来年に控え、リーチ選手が待ちわびているテストマッチがあります。 チームが一つの絵を見ることが大事なんだっていうことを言ってたの、すごく印象的なんですが、一方で、起き上がっているリーチ選手自身が、一番苦手なんですってお話になられたときに、なんて謙虚なキャプテンなんだっていうふうに、驚きましたね。

飛行機の中では、スター選手の強いメンタルを自分に植え付けたいと、ロナウド選手のドキュメンタリー映画、繰り返し観賞しているそうなんです。 このポーズ、逆転優勝を確信すると、ロナウド選手と同じポーズで、喜び爆発させました。 このハンディを克服するため、あることに山田選手、挑戦します。 大越さん、山田選手、いかがですか。 東京オリンピックで初の金メダルを目指す日本。 選手にまっすぐにっていうイメージだったんですけども、最近、笑顔が練習中、すごく見受けられるなと。 オリンピック5連覇中の絶対王者です。