ガッテン!「平成最後の年に贈る!家庭のフライ新常識」

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この番組のまとめ

フライは スーパーやコンビニで手軽に買える時代に。 そこで…!新しい時代が始まろうという今フライを家で もっとお手軽においしく作れるよう更に…!油はねが怖いイカフライだって…。 もう いいんですか?あっという間に完成!ハネにくいんです!今日 フライの世界を分かりやすくボードにしたのでこれで番組をスタートさせて頂きたいと思います。 新時代のフライを作るのにポイントとなるのは この3つ。 この温度というのは180℃とされていますがその見極め方が時代によって少し変わってきました。

トマトとキャベツ全然ですよ。 底から2cmぐらい。 2cmってことですよね。 さあ じゃあ中嶋さんは 何cmで揚げていたのか。 私もこれぐらい 1cmぐらいです。 揚げ焼きって…使い終わった油を別容器に入れて保存しとくっていうよりは一回 使い切って。 油の処理が結構面倒くさいというか。 いや 半身浴って… ハハハハ!半身浴…?あの… ご協力頂いた中嶋さんも そうだけどやっぱり世の中は ヘルシーということも一つ求めて やってるわけでしょ。 それでは その2cmの中でどうやって揚げていったらいいのか。

さあ どう見えるんでしょう?まずは 比較として…そのせいで 油は鍋の外側と内側で温度の差が生じやすいんです。 実は タネを入れる前から混ぜることで油の温度を一様に。 まずは 180℃っていう温度でなくてはならないんだっていうことを使ったのは 赤く着色した油です。 そして この油を自在に温度調節できる鉄板で温めます。 使ってます 温度センサー。 実はですね…では コンロに火をつけて温度設定を180℃にしてみます。 その時の温度を測ってみると…。

先生が考えられる 昭和から平成にこうやって ちょっとだんだん だんだん少なくなってきてこの状態ならば失敗の率が少なくなることによって揚げたてのおいしい油のフライ…。 それでは 林先生に この新しい項目「バッター液」の作り方から始まってとんかつを まず とにかく見事に揚げて頂きまして。 バッター液っていうのは 要は卵と小麦粉普通に揚げる時と同じなんですが…えぇ~。 そう! これこそ 3つ目のポイント!♪~野球のバッターと同じつづりの英語で小麦粉や卵などを水で溶いたものという意味です。