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この番組のまとめ

去年1月23日、草津白根山の本白根山で噴火が発生しこのスキー場では噴火の影響などで去年4月までの利用客は例年の6割ほどにまで落ち込みましたが、町がスキー場とともに火口付近の映像を24時間インターネットで配信し安全性をPRしたことなどから回復の兆しはこちらでも。 きょう1月23日なんですがこちら花粉対策の日花粉症の人が国民の3人に1人ほどといわれる中で早めの対策を呼びかける企業や研究機関が1月と2月、3月、これがポイントとなるということで覚えやすい数字が並ぶ1月23日を対策の日としたんです。

大規模な会議場の整備を中核に段階的に再開発を行うなどとする東京都はおよそ23haの跡地を来年の東京オリンピック・パラリンピックで選手などの輸送拠点として使ったあと再開発する方針です。 旧築地市場の跡地は民間に長期で貸し付けたうえで東京大会の終了後、2040年代までに段階的に再開発を行う方針です。 茨城県が目指すのは世界からも注目される体験型サイクリングリゾート。 茨城県などは、こちらの駅ビルを中心にして国内最大級の体験型サイクリングリゾートの整備を進めています。

17年前の平成14年に東京足立区のアパートで23歳の男性が殺害された事件で強盗殺人などの疑いで逮捕された川瀬直樹容疑者がきょう、検察庁に送られました。 事件は先月、川瀬容疑者が警察署を訪れ、犯行を自供したことで捜査が進展しましたがその後の調べで事件のことを毎日夢に見て出頭したと供述していることが捜査関係者への取材で分かりました。

大規模な災害の際、GPSの電波が届かない地下街や屋内でスマートフォンのWi−Fiの機能を活用して位置を特定しけが人の救助に役立てようという実証実験が東京駅の周辺で行われました。 さらに、警備員が胸に装着した国内で2度目の開催となる来年の東京オリンピック・パラリンピックにまつわる話題です。 55年前に初めての東京大会を経験した元気なシニアたちが、そのときの興奮を胸に来年の大会を盛り上げていこうと準備をチアダンスの初心者からプロまでが参加し、日頃の成果をひときわ大きな歓声が上がったのは。