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この番組のまとめ

おととい、東京・杉並区のアパートで、保育士の女性が殺害された事件で、凶器の包丁は女性の自宅にあったものが使われていたことが、捜査関係者への取材で分かりました。 鍵を取り扱う専門業者によりますと、クレセント錠は、つまみを回せば簡単に開いてしまうため、それだけでは防犯上の効果がほとんど期待できないと指摘します。 また、こうした侵入手口は、窃盗事件でよく使われるということです。 またベランダの窓ガラスは、クレセント錠がある部分だけ突き破るように割られていて、これは窃盗事件でよく見られる侵入手口です。

機能の面なんですけれども、これまで保護者支援の仕事と、保護などの介入の仕事を同じ担当者が行うことが多かったんですけれども、これですと、ちゅうちょなく素早く一時保護に踏み切るとと介入やってたんですか?そうなんですね。

また日本航空も国内線、国際線ともにすべての方面で予約は好調だとしています。 サイバーセキュリティーや自動運転など、高度な技術力で知られるイスラエルで、病気の治療や予防に役立てるデジタルヘルスケアの国際見本市が開かれています。 医療や健康に関するビッグデータを解析し、病気の治療や予防に役立てるデジタルヘルスケア。 そうした中古着物を買い取って、必要な人に再販売するビジネスが、今、本格化しているんです。

こちらが、10年近くスクールロイヤーを務めてきた、神内聡弁護士です。 このスクールロイヤーとはということで、日本弁護士連合会になりますと、このようになってい弁護士というと、一般的には裁判をすぐ思い浮かべる人も多い係があるので、それをうまく調節していかなければならないんですけども、その際に子どもの最善の利益の観点から、誰に対して、どのようなアドバイスが適切かというのを考えていきながら助言するのが、スクールロイヤーということになります。

その際なんですけれども、誰が聞き取るべきかとか、それからどんなことを聞き取ればいいかといったことも含めて、正確な事実を聞き取ったうえで、揺るぎない事実を積み上げると、こうすることによって、関係機関に対して、緊急性ですね、そういったものを訴えかけることができるので、そういう事実も、証拠を積み上げていったりするのが弁護士としてはたけているので、そういったことで弁護士の助言を受けて、学校は行動することが効果的だということですね。

その教育現場のニーズを知るということがすごく大事になってきまして、実際に今の教育現場のニーズとか実情を知っておかないと、スクールロイヤーとして的確なアドバイスができなくなるんでうえで、例えば学校に弁護士が行って研修を受けるとか、それから現役の先生と交流する機会を増やすとか、そういった機会を増やしていくことが大事になってくるんじゃないかと思います。

福島第一原発の1号機では、これまでの調査で、の工場で、来年度、1号機の調査で使われる潜水機能付きのボート型のロボットが公開されました。 格納容器の中に遠隔操作に必要なケーブルを通すための部品を取り付ける役割があり、試験用の施設でロボットを動かす様子も公開されました。 調査では、超音波による堆積物の厚さの測定など、目的に応じて異なる機能を持つ、合わせて6種類のロボットが使われる予定です。

毎年、海の感謝祭の日には、漁師がカツオの切り身を投げ、地元の人にふるまうなど、カツオとともに暮らしてきました。 日本の南洋進出に合わせて、海外でかつお節作りに乗り出します。 かつお節などを作る工場を経営する、奥原栄一さんです。 戦争が終わって沖縄に戻ってきた奥原さんの父は、沖縄のかつお節作りは復興。 高度経済成長期には最盛期を迎えます。 ただ、かつお節作り自体は衰退したんですけれども、その文化というのは根強く残っています。 沖縄定番のスープなんですけれどお湯を注ぐだけ。