ニュース シブ5時

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この番組のまとめ

ブラックホールの輪郭を撮影することに世界で初めて成功したと、日本などの国際研究グループがきょう、発表しましたけれども、岩田さん、このニュース、どう見ましたか?岩田さんにそういうことを聞くんですか。 今回の桜田大臣の辞任は、道路整備を巡って、安倍総理大臣と麻生副総理兼財務大臣の意向をそんたくしたなどと発言し、今月5日に辞任した、塚田前国土交通副大臣に続くものです。

プロジェクトそのものはもともとアメリカを中心に始まって、大体10年、十数年前から少しずつ始まっていったんですけれども、それが徐々に、そうするとブラックホールの映像、たくさん出てくるんですよね。 だけれども、ブラックホールが、じゃあ本当に黒い穴かっていうのは、今まで誰も見たことがなかっおとめ座の方向にあるM87銀河というものですけれども、こちらの明るい写真、これが銀河全体の様子になります。

北朝鮮できょう開催される最高人民会議を前に、キム・ジョンウンです。 日本政府が注目しているのは、きょうの会議でキム委員長が北朝鮮の国民に向けて、非核化の方針を打ち出すのか、それとも、強硬な対米姿勢を打ち出すのかということなんですね。 日米の外交筋によりますと、北朝朝鮮労働党の統一戦線部ですとか、外務省の間で、責任論というのが浮上してまして、対米外交の窓口を務めた、キム・ヒョクチョル氏などの交代も取り沙汰されているんですね。

キム委員長の側近で、執事とも呼ばれているこのキム・チャンソン国務委員会部長なんですけれども、実は先月、モスクワで目撃されているんですね。 5月の下旬はトランプ大統領、日本に来て、そして6月はG20がありますので、圧力だけではなくて、日本みずから、この非核化に向けた現実的なこちら、パンケーキ食べたくなるようなメープルシロップ、とろっとろです。 この山々にあるイタヤカエデの木の樹液を使ってメープルシロップただその樹液なんですけれども、2月から3月の樹液のみを使って作るという、貴重なものなんですよ。

なんでそんなに樹液が必要かというと、メープルシロップ、この樹液だけを凝縮して使っていくということなんですよね。 震度3を青森県の三八上北、岩手県沿岸北部、岩手県内陸北部、宮城県北部で観測しています。 メープルシロップ作りについて、中継でお伝えしました。

そしてさらに、最近では新たな付加価値を持った料理キットというのもありまして、それがこちらなんです。 これどういうものかというと、料理教室と大手通販会社が共同で開発したもので、料理教室で学べるようなことを自宅でもできるということなんです。

そうですね、これを自分で混ぜて、実際出来上がるのは半年くらいかかるということなんですが、その手間暇を楽しむと。 実際、私もやってみて、単なる時短だけじゃなくて、料理を作る楽しさみたいなものを教えてもらう、そういうキットがあるのが今こういうのがある人気の理由なのかな市、普代村、宮城県の涌谷町でした。 気象庁の観測によりますと、震源地は三陸沖で、震源の深さは10キロ、地震の規模を示すマグニチュードは6.0と推定されています。

水資源の有効活用に貢献した点が評価され、現在は居酒屋やレストランなど、2万店舗以上に拡大中。 直径0.05ミリ以下の泡、いわゆるナノバブルです。 ところが、ナノバブルまで小さな泡になると、水の中に長時間溶けていられるのです。 ナノバブルが威力を発揮するのが、水の中の生き物の成育です。 ナノバブルを注入したことで、水中の酸素濃度が増加。 画面で見えている泡よりも、もっと小さなナノバブルが発生しています。 1cc当たり100億個を超えるナノバブルが存在しているんです。

さらにこのナノバブル、専門家によると、ほかにもさまざまな可能性が秘められているということで、例えばこちら、ナノバブルの水を与えると、植物が大きく育つんだそうです。 ナノバブルなし、ナノバブルあり。 これ、去年9月に北海道で起きた地震があったときに使われた、災害用のシャワーなんです。 このシャワー、すごいのは、一度使った水を浄化して、何度も使うことができるシャワーなんです。 微小なバクテリアや洗剤の細かな成分など、水に溶けた不純物までシャットアウト。