プロ野球「西武」対「ヤクルト」~メットライフドームから中継〜

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この番組のまとめ

ここまでライオンズはスワローズ石川に対してヒット1本です。 ツーアウトから反撃のチャンスを作ったライオンズです。 実況石川としてはシングルヒットで進むかもしれなかったところで三塁に置いてのピッチング。 なおかつ1点、失点してしまうと3回の表の2得点が薄れてしまいますのでヤクルトとしてはここはなんとしても切り抜けたいところでしょうしライオンズはやっぱり詰め寄る点が欲しいですね。 1発出れば同点という状況を作ったライオンズ。

きょう午前9時半ごろ、岐阜県羽島市福寿町平方で自宅近くの駐車場に止めた車に乗ろうとしていた運送会社役員の52歳の男性が2人組の男から顔に刺激性のある液体を吹きつけられ2つの布袋に入った現金合わせておよそ1000万円を奪われました。 現場は東海道新幹線の岐阜羽島駅に近い住宅街で香港で容疑者の身柄を中国本土にも引き渡せるようにする条例の改正案に対し市民の大規模な抗議活動が相次いだことを受けて香港政府トップの林鄭月娥行政長官はこのあと日本時間の午後4時から記者会見することになりました。

きょうはライオンズのレオスワローズのつば九郎も駆けつけています。 ノーアウトランナー、一塁です。 塁審が一塁が秋村二塁が責任審判の柳田三塁は深谷です。 実況ノーアウトランナー一塁です。 改めてライオンズのラインアップです。 解説このカウントでしたらヒットエンドランがあるかもしれません。 実況先ほどはオルガンの生演奏をご紹介しました。 ヤフオクドームソフトバンクとDeNA3回まで終わって2対1とソフトバンクが1点をリードしてそして3回には内川の勝ち越しとなるホームランでソフトバンクが1点のリード。

解説小川監督は体力面を考えて本当はDHが使えるところは青木をDHで起用してあげたいんですけれどとおっしゃってました。 解説村上は向かってくるタイプのピッチャーですと、それを打ち返すだけの破壊力といいますかそういったものを持っています。 解説調子いいと思いますよマウンド上の石川は。 解説ベテランの石川が本来の石川らしいといいますかいい投球をしていますのでそれに打線も応えてここまでいい形でヤクルトは進んでいると思いますね。

3回には2点追加点のタイムリーを放ったバレンティン。 実況今シーズンはたびたびそういうコメントも聞かれるバレンティンです。 内野ゴロでも追加点が取れる状況の中でそういった意識もあったという小早川さんの解説もありました。 ワンアウトランナー、一塁。 この回、6回はワンアウトランナーを出しています。 解説5回がキーになるイニングだと本田自身今シーズン見ていて思ったんですが先発としてこの6回アウト1つで投げきることができるんですけれども6回3点だったら十分じゃないですかね役割として見たら。

実況2回の先制点はツーアウトランナーなしから中村フォアボールのあとの山崎のタイムリーツーベースヒットでした。 ♪~実況外崎のファインプレーがありました。 解説石川をどこまで引っ張るかというところですが小早川さんからはコースを絞ってという話もありましたが、ライオンズ。 ツーアウトランナーなしで4番の山川です。 解説今のも外崎がうまく山川をフォアボールで仮に出してもいい状況なんでしょうか。 実況答えてくれますか?解説答えてくれますよ。 実況西浦も5月の中旬にコンディション不良ということで一軍から離れています。

「吠えろライオンズ」がメットライフドームに流れます。 拍手実況3対0追いかけるライオンズ7回裏の攻撃が始まります。 今の段階で今シーズンの最長イニングは投げているライオンズの本田。 ノーアウトランナーを出したのが4回のデッドボールですね。 あそこもダブルプレーでしのいでいますしDHが交流戦ではあるんですけれどない場合は交代というケースもあるんですが純粋にピッチャーの状態を見てどこで代えるのか代えないのか。 青木の追加点となる第10号のソロホームラン。

実況序盤3点は取られましたけれどもトータルで見たときに先発としての役割は十分果たしましたね。 解説前回の5月15日ソフトバンク戦降板でした。 実況本田も長いイニングを投げたいという話をしていましたが、それは達成できた見ていいでしょうね。 実況ライオンズも先発ローテーションのやりくり少し苦しんでいる中で本田のローテーションを守るピッチングもこれから期待できます。 ピッチャーは代わって2人目長身2mのマーティンがマウンドに上がっています。

実況窮屈なバッティングでセカンド越えた。 解説これはおっつけようと思ってボールが飛んだのではなくてたまたま向こうにいったのではありませんけれどもこういうバッティングですね。 実況小川監督出てきましたピッチャーかわりそうです。 解説ライオンズの打線の中で石川に対して源田がいちばんいい内容の打撃をしています。 実況石川、ランナー2人は残しましたがしかし自身2連勝の権利を保ってベンチに戻りました。 解説辻監督は佐賀出身の選手は全部把握しています。

解説こういうときのショート廣岡、サード藤井絶対、前に飛んできたら自分たちのところにくるだろうな源田、手が出ませんでした。 追い込んでいましたが外崎にデッドボールでツーアウト満塁です。 解説このデッドボールは大きいですね。 解説タイプ的には梅野はパ・リーグのピッチャーのタイプですね。 満塁でツーボールワンストライク。 実況得点圏打率もリーグトップの森。 実況となると先ほど源田のようなレフト方向のバッティングですか。 解説源田はそれがレフト方向にきましたけれども、森は左中間にいきますね。

ライオンズ8回一挙5点。 解説1つ思うんですけども余分なボールを使いすぎたんじゃないでしょうかね、マウンド上のマクガフ3球勝負でよかったんですよね。 8回の裏終盤に一気にひっくり返したのはライオンズ。 ライオンズはブルペンではクローザーの増田が準備しています。 ライオンズ、この8回一挙5点。 先ほど、リポートで辻監督のきのうの談話も解説バッティングコンパクトなスイングで振りにこなかったですものね。 解説ちょっと体勢が立て直せなかったので増田は久しぶりのランナーを先頭バッターで許しました。

実況増田はストレートが投球の6割7割を占めるピッチャーです。 実況その前にインコースのストレートを見せられてここでスワローズ、つなぎますとまた戻ってきますよね。 解説藤井にかなりプレッシャーがかかる送りバントですよね。 実況増田は投げそうなそぶりを見せてサードの中村は投げないのかという。 解説増田は逆転されましたけれども最少点差の1点でなんとかふんばったというところですからマウンドに上がりますから。 解説早く戻ってきてもらってセットアップを少しやってクローザーに戻したほうがという考えでしょうね。

きょうは両先発投手がしっかりとある程度頑張り8回からは、どちらに転ぶか分からない展開となり非常におもしろかったですねゲームとして見れば。 実況8回が始まる前はまだ両先発が投げていてその中で8回、青木のソロホームランが生まれて終盤の大きな追加点。 きょうは9回同点タイムリー荒木選手です。 ノーアウト一塁三塁シチュエーションとしては荒木さんご自身出場した3試合連続でタイムリーヒットが続いています、いい形ですね。 ヒーローインタビューは9回同点タイムリーの荒木選手でした。