これでわかった!世界のいま▽貿易戦争だけじゃない 世界経済ピンチの理由

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この番組のまとめ

この世界経済、実は今、ちょっと経済部の記者として10年余り、激動のマーケットや企業の最前線を取材してきました。 砂浜があるんですが、ここに中国の習近平国家主席お隣にはアメリカのトランプ大統領、日光浴をしています。 まず中国なんですが先週発表されました最新の経済の成長率がリーマンショックの影響を受けたときを下回るほど悪かったんです。 さあ、ここで濱田さんリーマンショック、これって、いったい何でしょうか。 もう1つ、こちら、借金問題。

こちらのドリンクを出すお店、中国語で喪失感などといったネガティブな意味を持つ喪という字を看板に使って話題となっています。 中国の若者たちの間では喪失感や自虐的な感情など自分たちの内面を表すことばだとして最近、流行しています。 自虐的な歌詞が張さんは中国の急速な経済成長を見てきました。 急速な経済成長にかげりが見える中国。

アメリカはこれまで共同で行ってきたF35という戦闘機の開発計画からトルコを排除することを決めました。 アメリカはもちろんNATOにとっても軍事戦略上非常に重要です。 それだけにアメリカはトルコへの対応に頭を悩ませているということです。 ですのでかねてから防衛を強化したいと考え、アメリカからミサイルを購入しようとしていましたがアメリカが技術移転に難色を示したと。 立ち位置を探るというかNATOに入っているわけだからアメリカを選ぶんじゃないのかな。