ひるまえほっと ~関東甲信越〜

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この番組のまとめ

料理研究家の上島亜紀さん。 柘植さん、新学期が始まって、やっぱりお弁当の詰め方、悩まれる方も多いと思うんです。 そんなちょっとしたコツで見栄えがするお弁当の詰め方、ご紹介します。 上島さんも、15年以上、ご家族にお弁当を作ってきたという。 男子弁当ですね。 お弁当の地図という。 これ、実はね、原寸大なんですよね、お弁当箱の。 そうすると、お弁当の作るおかずの大きさですね、ハンバーグの大きさとか、卵焼きの大きさとか。

ではさらにちょっと見栄えがアップする詰め方ということで、今度はこちらにいつもよく見かける長方形のお弁当箱なんですが。 そして最後スペースに、ここもね、結構隙間なので、ブロッコリーとプチトマトですね。 ミニトマト入れれば、また赤が、いやだきれい。 もう卵が入ってますけど、ポイントあるんですか?お重の場合の。 ポイントが2つあるんですよ。 先にね、順番を決めておけば、地図というか、絵コンテを。 これこそ作っておくと、迷わケチャップとか調味料入れるカップで、売ってるんですよね。 さっきポイントにありましたよね。

ちょっとアクセントに。 ちょっとアクセントに。 なんかね、お弁当作り、毎日でちょっと大変という方も、楽しくしてほしいですね。 お弁当生活続けてほしいですね。 でもね、15年のベテランの上島さんが培ってきたこのスキルをちょっとずつ皆さんまねして、楽しくお弁当作りしていただければと思います。 仕上げにこのパプリカパウダー、カレーとチーズの味が全体に行き渡るように、よく混ぜて召し上がってください。 ツナは、手軽なだけではなく、血中の中性脂肪やコレステロールの調整を助ける不飽和脂肪酸がた11時50分になりました。