大相撲春場所 五日目

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この番組のまとめ

今場所は西の筆頭ここまで白星がないという高安です。 東前頭15枚目後ろ3枚という中での休場このあと出場がなければ幕内を保つことが難しい位置です。 立田山前に出ようという気持ちが強いですからね。 今場所は東の6枚目という番付で、ここまで4連勝としています。 琴勝峰は今場所あたってからの馬力三日目の相撲は残り腰がありました。 立田山さん非常に琴勝峰は将来性豊かですね。 立田山均斉も取れていますし上背もありますね。 琴勝峰、最初に上手を引きましたが、そこからしのがれました。

琴勝峰も最初は頭であたって突き放して立田山水戸龍はしぶとさがあってすぐに上手を切りましたよね。 きょう解説は元幕内薩洲洋の立田山親方です。 幕内でいいますとまずは今場所最大の注目朝乃山ですね。 内容はどうですか?立田山すばらしいんじゃないですか。 立田山翔猿は1歩、2歩押してからの動きで勝機を見いだしますからね。 ご当所大阪平幕平野区出身の大翔丸です。 解説の立田山さんはその鶴竜が所属する陸奥部屋です。

今場所は8場所ぶりに十両に下がっての相撲です。 先場所は琴恵光体調不良があって体重も10kgほど減ってしまったそうですが今場所は体重も戻って。 かたや琴勇輝、琴勇輝こなた照ノ富士、照ノ富士厚井木村要之助の中跳ねの触れ過去は照ノ富士の2勝琴勇輝の3勝。 照ノ富士は右からでも張ってつかまえにいこうとしますが立田山琴勇輝もつかまってしまったら相撲になりませんから突いて距離をおいて攻めていくと思います。 一方の照ノ富士からしますと先場所に続き今場所もまず4連勝。