大相撲(2020年) 秋場所 三日目

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この番組のまとめ

実況逆転翠富士、片足残りました。 英乃海としたらばしっかり右を差し込んで自分の形にしたかったと思うんですがよく翠富士が差されないように回り込んで最後、上手投げでした。 三役以上で2連勝発進の大関貴景勝、正代御嶽海というところです。 最初の一番では左の上手熊ヶ谷やはりしっかりと立ち合い、手をついて実況勝ったあと、少し腰を気遣っていた剣翔白星先行です、2勝1敗。 さらにいえばその前の幕下でも、2度顔が合って、すべて実況今場所も美ノ海、寄り切り2勝1敗。

追手風部屋は大栄翔が新関脇翔猿も新入幕ですね。 実況九重部屋のほうは千代の国が十両に戻ってきました。 実況師匠によると大翔丸は場所前の稽古だいぶ体が戻ってきたと話しています。 十両には、大奄美、大翔丸剣翔、大翔鵬という4人の関取がいます。 それから大奄美、日本大学のときの同学年翔猿が新入幕に上がったということで気持ちの面で刺激を受けているということでした。 実況先場所、琴ノ若のほうは左の膝をけがしてしまったのでこの場所前は幕下との稽古になってしまったようですがそれでも膝も問題ないという師匠の話で。

実況玉鷲が幕内最高優勝、平成31年の初場所経験したわけですが地道な努力があるからこそこうした結果が残せるということですね。 実況十両の中の関取1人というのは水戸龍にそして北はり磨幕内の中の玉鷲もそうですし大関の朝乃山関脇の御嶽海といったところも部屋には関取が1人その中でいろいろ考えながら今場所を迎えています。 場所前、稽古はできたということで申し合いをしたり千代の国、千代ノ皇と三番稽古をしてこの場所に臨んでいます。 千代翔馬、今場所の2勝目を挙げました。

実況私たちもこの場所中は力士に直接取材はできませんので過去の映像を見ると千代丸のほうが、もろ手突きとかあるいは腕をつかんで突き放そうという立ち合いを見せるんですが錦木は千代丸も恐らく考えていきますか。 逸ノ城モンゴル出身 湊部屋炎鵬石川県出身 宮城野部屋豊山新潟県出身 時津風部屋北勝富士埼玉県出身 八角部屋隆の勝千葉県出身 千賀ノ浦部屋関脇・正代熊本県出身 時津風部屋大関戦で白星を挙げました。