あたらしいテレビ▽新春にTVを大いに語る!星野源など豪華コメント

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この番組のまとめ

「ゴッドタン」をはじめさまざまなバラエティー番組を制作。 テレビ番組から配信コンテンツまで映像作品のことならこの人にお任せ。 広告などを通じて社会問題をつけます?でも 最近は結構 ニュースをずっとつけるようにしていてあと バラエティーに出演させて頂くようになってからはバラエティー見るようにしたりだとかそういうことはしてるんですけどドラマってなると何かどうしても毎日同じ時間に帰るってことが できないので毎週絶対に見れないってなったらあとから追えばいいかなっていう。

山之内さん…最初 「人間レッスン」見て「梨泰院」見て 「愛の不時着」見て「キム秘書」見てって感じだったんですけどもう… 一個が結構長いじゃないですか。 一話が1時間から1時間半長けりゃ2時間とかあるものでやっぱり時間があるからっていうのが一番大きかったんですけどすごく 恋愛のものに関してもすごく ベタだったりだとかあと 悪者が ほんまに悪者っていう。 平気で見ちゃうようになって「愛の不時着」とかも結局 多分何日かで見終わったんで結構ずっと家に籠もって見てましたね。

そもそも論 やっぱり最高のキャストとチームが集結したドラマだなっていうので期待感が高かったんですけど僕は 野木さんの脚本がご本人がいる前で言うのはあれですけどエンタメと社会批判がどっちかに偏るんじゃなくてどっちも物語の両輪になってて必要な要素になっててかみ合ったまま最後までいくっていうのが日本のドラマではあんまりないなと思うんですよ。

主人公の女性が体育会の男子から好きな子がいるけどその子が すごい聡明でその子に メールも送れないみたいな話があってそれで主人公が それを買って出て送るんですけど実は その主人公の女性もその憧れの女性を好きだったっていうところから始まる恋愛映画です。

これはですね源さんの「うちで踊ろう」的なものとは全く違う本当に不要不急の……っていうやつだったんですけど本当に夜中 緩~く始まってあんまり 話すこともないしそこに起きてる知り合いとかに「あれ 何さんが見てる!呼びかけたら出てくれるかな?」みたいなすごく緩~く次々に その時 起きてた人が出てくるという謎の時間があったんですけどすごい何かね その意味のなさが非常に面白くて私 俳優の中村倫也さんがひたすら料理作るだけのYouTubeを好きな俳優さんとか芸能人とかが見れなかったものが自分のメディアで否定できるよう

YouTubeチャンネルはですねトータルで16も挙がってました。 これなんですが緊急事態宣言が起きた時に8日間でですね最初の作詞作曲から 本人たちの歌そして ミュージックビデオまで完成させるっていったプロジェクトだったんですよね。 やっぱり 最近 YouTubeを皆さん見てるというのもあってこれはフィクションですってみんなが分かって見てるものか視聴者の反応と深く関わっているのが「バズる」。

萌子さん すごくすてきな女性だな強いなっていう女性としての憧れっていうのと出てくる男性の方々も本当に もちろん 私の出会ったことのないこんなに やっぱいろんな人間がいるんだいろんな価値観を持ってる人たちがいるんだっていう中で萌子さんの ちゃんと自分の言葉に責任を持っているところだとか毎日「バチェロレッテ」を楽しみにお仕事 頑張ってたんで実は「MIU404」を書く頃すごく忙しくて今までの多分リアリティーショーが世界的に見てもやっぱりお亡くなりになってる人が結構いるっていうことも含めて「バチェロレッテ・ジャパ

メディア側がいくら変わったとてやっぱりどこまでいっても限界があって昔みたいな一方通行の情報発信であればいいですけど…リアリティーショーに関してはやっぱり 一個僕は まだ問題があるなと思うのは要は炎上したら役者のせいになると。

いかに無神経に作品を楽しんでしまっていたかっていうそれに すごく気付かされましたし…今も すごく考え中なことがいっぱいあるんですけど「MIU」の撮影中もその映画の中で描かれている問題の本質だったりとか♪「堂々巡り 巡り 繰り返し」歌詞や映像にさまざまな思いを込めた この曲は何回 聴いても いろんなところに映像も曲も伏線があって調べれば調べるほどどれぐらい時間をかけてどれぐらい思いをかけてどのぐらいの怒りをもってしてもう私 多分 50回ぐらい下手したら100回近く見てるんじゃないかなってぐらい見てるんですけ